【安価】学校の事務兼用務員が女の子たちを手篭めにしていくお話
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334: ◆8XcwPhHV6A[saga]
2018/08/26(日) 21:45:02.03 ID:+/PHJ1ZV0
俺は息を荒くしている有栖の腰を引き寄せ、何も言わずに有栖の唇を奪う。

有栖「んんーっ!?」

有栖(また…キス…。こんなのいや…。でも、なんで…なんでなの…)

有栖の舌を自分の舌で絡め取り、執拗なディープキスを交わしていく。
有栖はされるがまま俺のキスを受けとめる。
しかし、そんな有栖にも変化が現れる。

翼(自分から舌を絡めてきたな…)ニヤニヤ

有栖「んちゅ…ちゅ、んちゅ♥れろ、れおぉ♥」

目はトロンと溶け、舌も積極的に絡ませ、送り込まれる唾液も飲み込んでいく。

有栖(あぁ…なんでなの…。こんなにも嫌いなやつなのに…キスが…きもちいい♥もっと、したい…♥)

有栖「んちゅる、れろ、んじゅるるる♥♥」

翼(媚薬が効いているとはいえ、ここまで乱れるとは…)

翼「なんだ?積極的じゃないか」

有栖「ひょんなこと…ない♥んちゅ、チュル、れろぉ♥♥」

翼「こんなに興奮してるのに、か!?」ギュゥ!!

俺は思いっきり有栖の乳首をつねる。

有栖「んああぁぁああ♥♥♥」ビクビク!!

有栖(ちくびぃ♥あたま…チカチカして…♥)

翼「ほら、もっとつねってやる、よ!!」ギュゥ!!!

有栖「んあぁぁああぁ♥♥♥♥」ビクビクビク!!!

有栖は生まれたての子鹿のように足をガクガクさせ、俺に寄りかかる。
乳首をつねられただけで絶頂を迎えたのだ。

翼「ふっ…いい感じになってきたなぁ、有栖」

有栖(あぁ…わたし…どんどん…変えられていってる…♥)

有栖(でも…それを喜んでしまっている…わたしが…いる…あぁ…つぎは、なにされるんだろ…♥)


最高品質の媚薬の使用により淫乱度三段階補正&媚薬使用による警戒度上昇なし。
性感帯である乳首、性癖であるキスで責めたことで淫乱度それぞれ一段階補正。

有栖
警戒度★★☆☆☆
淫乱度♥♥♥♥♥♥♥♥♥




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