【安価】学校の事務兼用務員が女の子たちを手篭めにしていくお話
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384: ◆8XcwPhHV6A[saga]
2018/08/26(日) 23:19:05.06 ID:+/PHJ1ZV0
有栖の上着を脱がし、ブラを外すと俺は未発達の胸をいじくり回す。

有栖「ん、あぁ♥また…むねぇ♥」

有栖は甘い声を出しながら俺が与える快感を受け止める。
その顔は完全にメスの顔になっており、期待と興奮で染まっていた。

有栖(あぁ…この人に胸を揉まれると…どうしてこんなにきもちいいの…♥?)

翼「ふっ…もう完全に発情してるな」モミモミ

有栖「だってぇ…あなたが…そういうからだにした、からぁ♥♥♥」

有栖(そう。これは私がわるいんじゃない…こんなにきうもちよくする、このひとがわるいんだ♥)

翼「ふっ。まぁそういうことにしてやるよ」

俺は有栖を解放すると、ズボンのジッパーを下ろす。
そして、蒸れたペニスを有栖の口元に出しだす。

翼「ほら、舐めて気持ちよくするんだ」

有栖「えぇっ///!?そんなこと…///」ドキドキ

有栖(あ…でも、このオスくさい匂い…キライじゃない…ううん、むしろ…♥)ハァハァ

有栖は一瞬ためらったが、口を開け舌をだすとペニスに舌を這わせた。
あたたかいなめくじが治田のような感触がペニスに走る。

翼「いいぞ。初めてにしては上手いじゃんか」

有栖(なに…これ…舐めれば舐めるほど…もっと舐めたくなる♥ ♥)

有栖「んじゅる♥れろれろ♥ちゅる♥れろぉ♥んじゅるるるる♥♥」

翼「おーおー、必死に舐めしゃぶっちゃって…。そんなに美味しいのか?」

有栖「う、ん♥おいひ♥おいひいでふ♥ ♥」

翼「それじゃあ、もっといいもんやるよ!」ドビュ! ドビュルルル!!

有栖「〜っ♥♥♥」

ペニスから放出された白濁液が、有栖の口内で踊る。
しかし、有栖は嫌な顔一つせずそれを飲み干していく。

有栖「んぐっ♥ごくっ♥んぷはっ…、はぁ…、はぁ…♥ ♥」

翼「美味しかったか?」

有栖「ん…おいしいわけ…ない…。ない…はずなのに…」

有栖「すごく…おいしかった♥」

翼「く…くくっく…くっはっはっははー!!そうかそうか!」

有栖「♥」

有栖の顔は完全にメスの顔そのものであり、そこには、好きな人を求める純粋な少女の面影などどこにもなかった。

有栖(あぁ…もう、私…この人から逃げられないんだ…♥変えられちゃったんだ♥ ♥)



性感帯である胸を責めたため淫乱度補正。

有栖
従属度★★★★★
淫乱度♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ♥



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