【安価】学校の事務兼用務員が女の子たちを手篭めにしていくお話
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390: ◆8XcwPhHV6A[saga]
2018/08/26(日) 23:39:09.12 ID:+/PHJ1ZV0
有栖を四つん這いにさせると俺はローションを取り出し、有栖の尻に塗り込んでいく。

有栖「つめたっ」

翼「我慢しろ。アナルセックスするんだから、ちゃんとほぐしとかないとな」グニュ

有栖「あ、あ、あ…♥ゆび…おしりのあなに…はいって♥」

有栖(お尻の穴で感じちゃうなんて…もう完全に変態になっちゃった…♥)

第一関節まで入ることを確認して、ゆっくりとほぐしていく。
ぐぽっ、と淫猥な音が鳴り響く。

翼「よし、そろそろ挿れるぞ」

有栖「はやく…きてください♥ ♥」

有栖は自分から尻穴を両手で広げ、ペニスが入りやすいように調整する。

翼「ふっ…おまえは本当にいい女だよ!有栖!!」ズプン!!

有栖「んああっぁぁあああぁああっ♥♥♥!!!!」

翼(くっ…ローションがあるとはいえ、やっぱりキツイな…だが…)

有栖「んおっ♥おおっ♥おおぉっ♥ ♥」

初めてのアナルセックスのはずだが、快楽を貪る有栖の痴態が、そこにはあった。

翼「素質たっぷりだなぁ!有栖!!さすがは俺が認めた女だ!!」パンッパンッパンッ!!!

有栖「あ、ありがとう、ございます♥」

有栖は口はしからよだれが垂れることも気にせず、俺の抽送に合わせ、自身も腰を振っていた。

翼「どうだ?有栖?処女よりさきにケツ穴処女を奪われた気持ちは!?」パンッパンッパンッ!!!

有栖「きもちぃい♥きもちいいです♥ ♥もっとついてくださいぃ♥ ♥」

有栖(あぁ…お尻の穴がこんなに気持ちいいなんて…しらなかった♥ ♥)

翼「よし、じゃあ、好きなだけイケ!!」ドピュ!! ドピュルルルル!!!

有栖「ああぁああぁああああ♥ ♥ ♥ ♥」

有栖(あたたかい精液が…わたしのおしりに…♥きもちいい…♥ ♥)

有栖は俺の射精に体を震わせ、そのアクメを貪っていた。
もはや、こいつは完全に俺のものとなった瞬間でもあった。

有栖「しあ、わせぇ…♥ ♥」




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