【安価】学校の事務兼用務員が女の子たちを手篭めにしていくお話
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451: ◆8XcwPhHV6A[saga]
2018/08/27(月) 23:21:14.41 ID:xWlmCAm60
俺はスマホを取り出して、録画モードを起動させ、有栖に向ける。

翼「自己紹介して?」

有栖「く、胡桃沢、有栖…です…///」

翼「ふふ…かわいいね。何年生なのかな?」

有栖「か、かわっ///え、えと…高校一年生…です///」

翼「そっか。じゃあ、有栖ちゃんの今欲しいものはなにかな?」ボロン

有栖「あ…♥」

俺がペニスをさらけ出すと、有栖の目尻は下がり、息も荒くなっていく。

有栖「あ、そ…その…♥」

翼「はっき言わないと、あげないよ?」

有栖「あ、あなたの…お、おちんちん…が、ほしい…です♥」

メスの顔をしながらおねだりする有栖。
その顔に満足しつつ、俺は有栖に覆いかぶさる。

翼「ご褒美だ」ズプン!

有栖「あぁ♥きたぁ♥ ♥やっぱり、あなたのおちんちん、きもちいい♥ ♥」

有栖の膣内はキュウキュウとペニスを締め付け、、まさに精子を搾り取ろうとする動きだった。

翼「俺も気持ちいいぞ、有栖」パンッパンッパンッ!

有栖「あぁ♥嬉しいです♥もっと、もっと突いてください♥ ♥」

翼「よし、受け止めろ!!」ドビュルル!! ドビュルルル!!!

有栖「あぁぁあぁ♥ ♥ ♥あついのが…わたしのなかに…いっぱい♥ ♥ ♥」

翼「気持ちよかったぞ、有栖」ナデナデ

有栖「わ、わたしもです♥ ♥」

そう言う有栖の顔は本当に幸せ満ちているようだった。



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