【安価】学校の事務兼用務員が女の子たちを手篭めにしていくお話
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455: ◆8XcwPhHV6A[saga]
2018/08/27(月) 23:44:30.45 ID:xWlmCAm60
>>453
お詫び



俺はスマホを取り出して、録画モードを起動させ、有栖に向ける。

翼「自己紹介して?」

有栖「く、胡桃沢、有栖…です…///」

翼「ふふ…かわいいね。何年生なのかな?」

有栖「か、かわっ///え、えと…高校一年生…です///」

翼「そっか。じゃあ、有栖ちゃんの今欲しいものはなにかな?」ボロン

有栖「あ…♥」

有栖(もう…あんなに…反り立って…♥)

俺がペニスをさらけ出すと、有栖の目尻は下がり、息も荒くなっていく。
有栖がゴクリと生唾を飲み込み、意を決したように口を開く。

有栖「あ、そ…その…♥」

翼「はっきり言わないと、あげないよ?」

有栖「あ、あなたの…お、おちんちん…が、ほしい…です♥」

メスの顔をしながらおねだりする有栖。
その顔に満足しつつ、俺は有栖に覆いかぶさる。

翼「それじゃあ、有栖のはじめて、俺がもらってもいいんだね?」

有栖(あ、そっか…。私、これがはじめてのセックス…。センパイ…ごめんなさい…わたし…♥)

有栖「は、はい♥わたしのはじめて、もらってください♥」

翼「いい子だ」ズプン!

有栖「あぁ♥きたぁ♥ ♥はじめてなのにぃ ♥ ♥」

ブチブチとなにかを破るような感触。
有栖の処女をいただいたという事実に俺のペニスも硬度がましていく。

翼「どうだ?有栖?はじめてなのにきもちよくなって…イケナイ子だなぁ!」パンッパンッパンッ

有栖の膣内はキュウキュウとペニスを締め付け、、まさに精子を搾り取ろうとする動きだった。

有栖「ごめん、なさい♥でも、あなたのおちんちんが♥きもちよくてぇ♥ ♥」

翼「俺も気持ちいいぞ、有栖」パンッパンッパンッ!

有栖「あぁ♥嬉しいです♥もっと、もっと突いてください♥ ♥」

翼「よし、受け止めろ!!」ドビュルル!! ドビュルルル!!!

有栖「あぁぁあぁ♥ ♥ ♥あついのが…わたしのなかに…いっぱい♥ ♥ ♥」

翼「気持ちよかったぞ、有栖」ナデナデ

有栖「わ、わたしもです♥ ♥」

翼「初めてをくれてありがとうな」ナデナデ

ありす(あぁ…わたし、センパイじゃない人に…はじめてを…。でも…、でも…♥)

有栖「はい♥わたしも…うれしいです♥」

そう言う有栖の顔は本当に幸せ満ちているようだった。




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