【安価】学校の事務兼用務員が女の子たちを手篭めにしていくお話
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475: ◆8XcwPhHV6A[saga]
2018/08/28(火) 22:22:42.26 ID:PpsQE8Oi0
俺はすやすやと眠るアシュリーの上着を脱がし、その可愛らしい胸を露出させた。

翼「うーん、いつ見てもかわいい胸だ」モミモミ

アシュリー「ん♥」ピクン

翼「眠っていても、胸をいじられただけで感じるなんて…アシュリーはやらしいなぁ」ムニムニ

アシュリー「ん、ふ…んん♥」

アシュリーの胸を丹念に揉んでいくと、ぷにぷにとした感触が手に伝わってくる。

翼(胸が小さくてもこの手触りはやっぱり格別だな)

翼「よし、そろそろ…」ボロン

俺はペニスを露出させると、アシュリーの小さな唇に押し付ける。
そして、そのまま無理やり口に押し込んだ。

アシュリー「んん♥んっ♥んじゅる♥ちゅるるる♥ ♥」

翼「おや。眠ってるはずだが…。もしかして、アイスでも舐めてるつもりなのかね」

アシュリーの舌がいい具合にペニスを刺激してくる。
生暖かい舌、突くたびに当たる口蓋の気持ちよさに射精感が高まる。

翼「いくぞ、アシュリー!」ドピュ! ドピュルルル!!

アシュリー「んん♥ ♥ん、ゴク、ゴキュ♥ぺろ、んちゅるる♥♥」

白濁液がアシュリーの口内を汚し、胃へと吸い込まれていく。
その征服感に俺は満足したのだった。


性感帯である胸を責めたため淫乱度補正。
優良品の睡眠薬使用により警戒度二段階減少。

アシュリー
警戒度☆☆☆☆☆
淫乱度♥♥♥♥♥♥♥♡♡♡



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