【安価】学校の事務兼用務員が女の子たちを手篭めにしていくお話
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[saga]
2018/08/28(火) 22:22:42.26 ID:PpsQE8Oi0
俺はすやすやと眠るアシュリーの上着を脱がし、その可愛らしい胸を露出させた。
翼「うーん、いつ見てもかわいい胸だ」モミモミ
アシュリー「ん♥」ピクン
翼「眠っていても、胸をいじられただけで感じるなんて…アシュリーはやらしいなぁ」ムニムニ
アシュリー「ん、ふ…んん♥」
アシュリーの胸を丹念に揉んでいくと、ぷにぷにとした感触が手に伝わってくる。
翼(胸が小さくてもこの手触りはやっぱり格別だな)
翼「よし、そろそろ…」ボロン
俺はペニスを露出させると、アシュリーの小さな唇に押し付ける。
そして、そのまま無理やり口に押し込んだ。
アシュリー「んん♥んっ♥んじゅる♥ちゅるるる♥ ♥」
翼「おや。眠ってるはずだが…。もしかして、アイスでも舐めてるつもりなのかね」
アシュリーの舌がいい具合にペニスを刺激してくる。
生暖かい舌、突くたびに当たる口蓋の気持ちよさに射精感が高まる。
翼「いくぞ、アシュリー!」ドピュ! ドピュルルル!!
アシュリー「んん♥ ♥ん、ゴク、ゴキュ♥ぺろ、んちゅるる♥♥」
白濁液がアシュリーの口内を汚し、胃へと吸い込まれていく。
その征服感に俺は満足したのだった。
性感帯である胸を責めたため淫乱度補正。
優良品の睡眠薬使用により警戒度二段階減少。
アシュリー
警戒度☆☆☆☆☆
淫乱度♥♥♥♥♥♥♥♡♡♡
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