【安価】学校の事務兼用務員が女の子たちを手篭めにしていくお話
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485: ◆8XcwPhHV6A[saga]
2018/08/28(火) 22:54:28.75 ID:PpsQE8Oi0
アシュリー「ぬいだ、よ…?」

アシュリーを生まれたままの姿にさせると、衣服の舌に隠れていた雪のように白い肌が目に飛び込んでくる。

翼「アシュリーは肌綺麗だよね。触り甲斐があるよ」コリコリ

前からアシュリーの乳首をつまみ、こりこりといじっていく。
そうすると、乳首が充血し始め、完全に勃起した状態になった。

アシュリー「んっ♥そこ、やめ…あ♥」ピクン

綺麗な白肌とは対称的なピンク色の乳首は、さも芸術品のように見るものの目を釘付けにする魔力があった。

翼「気持ちいいかい?」コリコリ

アシュリー「きもちよく…なんか、な、あぁ♥ ♥」

上体をそらし、唇端からよだれをツーっと垂らしながら、与えられる快感に酔いしれるアシュリー。

翼「体は正直だけどね!」コリッ!

アシュリー「ひうっ♥!?」ビクッ!

俺は皮に包まれた可愛らしいクリトリスを剥きつつ、それをキュッとつまむ。
クリトリスからの刺激は強すぎるのか、体をガクガクと振るわせる。
軽い絶頂を繰り返しているみたいだ。

アシュリー「そ、それぇ♥だ、だめ…♥ ♥たって…られな…♥ ♥」ビクン!

翼「好きなときに何度でもイッていいからね」

アシュリー「んんっ♥きちゃうぅ…♥きもちいいの、いっぱいきちゃうよぉ♥ ♥ ♥」ビクビク!!

アシュリーはピンとのけぞり、足を震わせる。
どうやら、完全にイッたみたいだな。

翼「どう?ここいじられるんの気持ちよかったでしょ?」コリ

アシュリー「んあぁっ♥う、うん…きもちよかったぁ♥ ♥」

アシュリーは目をトロンとさせながら、妖艶な笑みを浮かべそう言うのだった。


アシュリー
警戒度★☆☆☆☆
淫乱度♥♥♥♥♥♥♥♥♡♡




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