【安価】学校の事務兼用務員が女の子たちを手篭めにしていくお話
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◆8XcwPhHV6A
[saga]
2018/08/30(木) 21:01:34.97 ID:2fpQBKek0
翼「さ、おいで」ポンポン
俺はすでにアシュリーの特等席になったと言っても過言ではない膝の上を叩いた。
アシュリーにもそれはわかっているようで、何の迷いもなく、ぽすんと収まる。
アシュリー(あったかい…)
翼「さぁ、アシュリーの綺麗な胸を揉ませてもらおうかな?」
アシュリーの服を脱がすと、すでにぷっくりと膨らんだ乳首が姿を見せる。
それはこれからされることへの期待を表しているようだった。
翼「あれー?もうこんなに乳首勃っちゃってるね」モミモミ
アシュリー「んっ♥」ピクン
アシュリーの雪のように白い肌が羞恥の朱に染まっていく。
吐息も荒くなりだし、もぞもぞと腰を動かす。
アシュリー(あぁ…やっぱり、おっぱいさわられるの…きもちいぃ♥ ♥)
ゆっくりと、下から掬い上げるように揉み込んでいく。
さわさわと絹のような手触り…。
さらに、感度も抜群。
翼(ずっと触っていられるぜ…)
アシュリー「んっ♥あっ♥んんーっ♥ ♥」ビクビク
アシュリーが軽くイッたことを確認すると、俺は不意打ち気味にアシュリーの唇をふさぐ。
アシュリー「んんっ!?ん…んちゅ、れろ♥はむ、んちゅる、れろ、じゅるぅ♥ ♥」
アシュリーは最初こそ驚きはしたものの、すぐに順応し、俺の下を絡め取り、唾液を交換し合う。
アシュリー(きもちぃ♥きもちぃ♥きもちぃ♥)
どんどん舌のを深く絡ませあい、次々と唾液を嚥下していく。
もっと、もっと、と。
貪欲に。
欲望に忠実に。
アシュリー「んんーっ♥ ♥ ♥ ♥」ビクビクビク!!!
そして、キスと胸だけでアシュリーは絶頂してしまっていた。
その瞳には快楽のことしか映っていないようだった。
アシュリー(あぁ…やっぱり、これ…きもちいいぃ♥)
性感帯である旨を責めた
→淫乱度補正+1
アシュリー
従属度★★★★★
淫乱度♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
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