【安価】学校の事務兼用務員が女の子たちを手篭めにしていくお話
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570: ◆8XcwPhHV6A[saga]
2018/08/30(木) 21:26:42.65 ID:2fpQBKek0
翼「さ、俺の上にまたがって」

アシュリー「う、うん…」ドキドキ

さっきの愛撫もあり、アシュリーの秘所はすでにぐっしょりと濡れていた。
まだ誰も踏み入れたことのない場所を、土足で踏み荒らすような、そんな気分に駆られる。

翼「さて…いよいよ、アシュリー処女開通式だ」

アシュリー「はやく…♥はやく…♥」

すでに、アシュリーの頭の中には快楽しかない。
動物を愛してやまなかったアシュリーも肉欲の虜というわけだ。

翼「じゃあ、挿れるぞ!」ズプン

アシュリー「んんっ♥んんーっ♥ ♥!!!」ビクビク

ブチブチと処女膜の剥がれる感触とともに、ペニスが最奥へと到達する。
子宮もすでに降りてきているのか、嬉しそうにちゅうちゅうと吸引してくる。

翼「ふふっ…気持ちいぞ、アシュリー」ズンッズンッズンッ!

アシュリー「わたひも…きもち…♥きもち、いよぉ♥ ♥」

初めてとは思えない乱れっぷりに俺はニヤニヤしながら、アシュリーの膣内をゴリゴリと削っていく。
アシュリーが両手を背中に回して抱きついてくる。
耳を俺の胸に当て、快楽に浸っているようだ。

アシュリー「もっと♥もっときもちよくぅ♥ ♥」

翼「よし!それじゃあ、俺の精液でイケ!!」ドビュ!! ドピュルルル!!! 

アシュリー「んんーっっっっっ♥ ♥ ♥ ♥」ビクビクビク!!!

アシュリー(あついの…おなかのなか♥いっぱいぃ♥きもち…い♥ ♥)

俺は射精を終えると、アシュリーの膣内から引き抜き、アシュリーの顔につきだす。

翼「わかってるね?」

アシュリー「…うん♥いっぱい…きもちよくしてくれたこの子を…きれいにするね♥?」

アシュリー「んじゅる、レロレロ♥んちゅる、れろぉ♥ぴちゃぴちゃ、んじゅるるる♥ ♥ちゅぽん♥」

アシュリーはお掃除フェラを終えると、口の中に溜まった精液を飲み干していく。

アシュリー「ごちそうさま♥」

そう舌なめずりすると、アシュリーは幸せそうに眠りにつくのだった。



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