17: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/08/23(木) 23:37:49.96 ID:I8+VGPO70
そして最後の瞬間が近づいてきた
仲直りのしるしを一番奥で受け取ろうとする
「ぐっ…うっ…」
ただのうめき声に成り下がったプロデューサーの気持ち良さそうな声が響く
中のそれが来たるべき瞬間に備え震えてきた
その予兆はどちらか一方だけではなくお互いにきており私もプロデューサーもそろそろイっちゃいそうなのを悟る
「わっ、わた、私も大き…いっのクるから…一緒にイこ?」
「かっ…かれ、…ん」
腰だけでなく全身を抱えてもらい強く抱きつく
「奥にちょうだい?」
耳元でそうささやくとプロデューサーの体が一回大きく震えた
最深部まで入ったプロデューサーのペニスが子宮口をこじ開けそこに精液をぶちまけようとする そしてその過程が今実行された
そしてその前兆で私も限界を迎える
「あ"っ、イ”っ…ああああっ!」
一番奥に大量の精が流れ込んでいく
中に温かいのがどんどん注がれていく
今まで出してなかったせいか射精の勢いはまだまだ止まらない
大事なとこが白く染まっていくのと同時に私の頭も真っ白になっていく
「なか…まっしろ…あたたかくてきもちいい…」
意識が飛びそうになりながらも一滴もこぼすまいとしっかりぎゅーっと爪の跡がつくぐらいには強く強くずっとずっと抱きついていた
19Res/15.97 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20