【R-18安価】あっ、その表情いいですね!【ミリマス】
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◆w3TaxQB4LA
[saga]
2018/08/29(水) 22:11:14.09 ID:OcNH2K5+0
>>22
【SR 痴漢ごっこ 三浦あずさ】
プロデューサーさんと電車で移動中。
時間帯のせいか思ったよりも人が多くて、同じ電車に乗っているプロデューサーさんとはぐれてしまいました。
迷子になってしまったらどうしよう、と思案していると、お尻をさわさわと撫でられる感覚が。
あずさ(ど、どうしましょう〜?)
顔だけを後ろに向けてみると、はぐれてしまったはずのプロデューサーさん。
どうやら、痴漢さんの正体はプロデューサーさんだったみたいです。
あずさ『もう、プロデューサーさん。ダメですよ、こんなところで』
付き合ってるといっても、やっぱり節度は大事ですから、私はプロデューサーさんに小声で注意しました。
ところが、プロデューサーさんは手を止めるどころかいっそう激しく私のお尻を揉み始めたのです。
あずさ『ぷ、プロデューサーさん?』
P『あずささんを前にして、我慢なんてできませんよ。どうしても嫌だったら、声を上げれば周りの人が助けてくれますから』
それって、つまりプロデューサーさんを本物の痴漢として突き出せってことで。
私にそんなことできるはずないのに、ずるいです。
P『あずささんが声を出してしまうと、助けを求めなくても気づかれちゃうかもしれませんね』
プロデューサーさんはそう言いながら、スカートの中に手を突っ込んできました。
器用に下着の中まで潜り込んで、お尻の皺を人差し指で丁寧になぞってきます。
私がお尻弱いのをわかっててわざとやってるんです、意地悪なプロデューサーさん。
あずさ「っ……♥ んっ♥」
お願いだからやめてください、そんな気持ちを込めて送った視線は逆効果だったのか、お尻を責める手は激しくなる一方です。
あずさ「や、ぁ……♥ ぃ、ひぃん……♥」
もう我慢できない。そう思った時、ちょうど電車が駅に着きました。
私はプロデューサーさんの手を掴んで電車を降りるとトイレの個室に連れ込んで責任を取ってもらいました。
現場に遅刻してしまったのは言うまでもありません。
【SR 痴漢ごっこ 三浦あずさ】 終
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