【安価・コンマ】NTR物語 ヴァンパイアハンター編
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361: ◆9R7HAsmge9EU[saga]
2018/09/02(日) 11:50:51.62 ID:G2BCRQGq0
コンマ64
なんとか落ち着かせる


カレイド「アリア!!落ち着いてください!!大丈夫ですから!!」ユサユサ

アリア「あああ……♡……おねがぃ……私を……たすけてぇ…♡」ガクガク

カレイド「アリア………すいません!」チュッ!

アリア「んむっ!?」レロレロ

カレイド「んちゅ……れろ……むちゅ…//」

アリア「んんっ……ちゅるる……れろ…//」

アリア「………はぁ…はぁ…//」

カレイド「はぁ…、落ち着きましたか?」

アリア「カレイド……わたしぃ……」ポロポロ


……………………………………。


カレイド(なんとか落ち着かせた後、アリアからどうしてこうなってしまったのかを知らされました。)

カレイド(アッシュによる暴行と吸血……それによってアリアは……痛みによる快楽に目覚めてしまったということも……その疼きが止まらないということも……)

アリア「ありがとう………止めてくれて…」

カレイド「いえ……大丈夫ですよ……。」

アリア「もうわからないの……何が本当の私で……どれが私じゃないのか……怖い………」ガタガタ

カレイド「………アリアはどうしたいんですか?」

アリア「変わりたくない……でも……気持ちよくなりたい……です……//」ブルブル

カレイド「気持ちよくなって……変わってしまうのが怖いんですか?」

アリア「違う………皆んなの目が……怖い……」ブルブル

アリア「パパと、ママに……見捨てられたくないですよぉ……」ポロポロ

カレイド(アリアは快楽を得ることによって、自身が変わることを恐れているんですね……私達や両親にどう思われるかということを……)

カレイド(私がアリアの側にいてあげるのが一番………でも……それは……)

カレイド(どうしたらいいんですか……私は……どうしたいんだ……?)




下2まででコンマの高い方を採用


1.アリアに気持ちを伝え、側にいると誓う

2.これ以上刺激してはいけないと思い、部屋まで送っていく


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