肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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34:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:23:39.82 ID:kQL/W8rg0
 俺は見知らぬ部屋に居や。部屋の中を見渡すがこれと言った家具がない。
 ただテーブルとパソコン。それにベットがあるだけ。ただやけにタバコくさい。
 これは夢だ、そう思った。
 なぜなら、裸の肇が目の前に居るから。
 肇の胸は妄想の時より大きい。白い白磁のような肌はほんのりと赤く上気し、体のラインもはっきりとしている。黒々とした陰毛がしっかりと生えていた。
 妙に生々しい。
 俺のモノは既に固くなっていた。
『もうガチガチですね』
 肇はなれた手付きでモノを握ると、笑うように言った。
 そして『あ〜ん』と口を大きく開け、そのままモノを咥えた。
『はむ…ん…ちゅる。あむ…んむ…ちゅぷ。くちゅ。ぐちゅ』
 肇の口の中は生暖かい。腰が砕ける。
 けれど肇は俺の事を気にする様子はない。
『ぐちゅ…ぐぽ。あむ…。んむ…、ちゅる…じゅる』
 舌をモノに絡ませてくる。
 裏筋を。カリを。尿道までも、丹念に刺激してくる。
『どうですふぁ。ひもひいいですふぁ』
『あぁ、きもちいい』
『ふふ』
 肇は褒められてのが嬉しいのかモノを咥えながら笑った。
『ぐちゅ。じゅる。じゅぽっ。じゅぽっ。ぐぽっ。』
 肇は下を絡めながら根本まで咥える。先端が肇の喉に当たる。


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