38: ◆qKN1KEFb.k[sage saga]
2018/10/19(金) 07:29:43.13 ID:+UyKmCi10
ちひろ(音葉ちゃん、プロデューサーさんと両思いということが本当に嬉しかったようで……)
P「は、はい、そうですね。今は時間を持て余していて、特にすることも無いのですが……」
音葉「ええ、時間が出来たから……好きなことを、しているの」
ちひろ(あの出来事から、もっともっとプロデューサーさんに素直な気持ちを伝えようと決めたそうです)
P「……これが、ですか?」
音葉「ええ、これが……私の、したいこと。あ……お邪魔、でした……?」
P「ああいえ、音葉さんが、その、好きなことをされているのでしたら問題はないです」
ちひろ(それが今の結果になっているんですけど……)
音葉「では……このままでも……?」
P「はい、ええと……音葉さんが満足してくださっているのでしたら、私も嬉しいです。そうですね、これくらいの事でしたら、いくらでも」
音葉「……! ありがとうございます、それでは……こうしていますね……♪」スリスリ
ちひろ(ほんっと音葉ちゃん、攻めっ攻めですね……! あと口調もほんの少し砕けたのね……!)
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