モバP「向日葵みたいなその笑顔で」薫「せんせぇ!」
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39: ◆UpHOrkEMJ2[saga]
2018/10/19(金) 13:18:01.12 ID:QG1MRpVU0
薫「だーるまさんがころんだっ!う〜ん、みんなうごかないねー。じゃあ…もういっかい!だるまさんがー…ころんだ!」

P「あっ」ユラッ

薫「あーっ!せんせぇ、うごいたーっ!かおるの勝ちー!」
以下略 AAS



40: ◆UpHOrkEMJ2[saga]
2018/10/19(金) 13:19:04.98 ID:QG1MRpVU0


P「今日はすみませんでした。カメラマンさんには、いろいろとご迷惑をおかけしてしまって…」

カメラマン「いえいえ!そんなことないですっ。薫ちゃんとの撮影、楽しかったですし…それに、いろいろと勉強になりました!相手の子の立場に立って、ものを考えるのが大事なんですよね」
以下略 AAS



41: ◆UpHOrkEMJ2[saga]
2018/10/19(金) 13:20:19.78 ID:QG1MRpVU0
P「今日は本当にありがとうございました」

カメラマン「あ、あのっ!よ、よろしければ今度、わ、私と…!」

薫「せんせぇー!」ガバッ
以下略 AAS



42: ◆UpHOrkEMJ2[saga]
2018/10/19(金) 13:25:18.90 ID:QG1MRpVU0
すみません、19と20の間に入れるのを忘れていました↓



P「いや、大丈夫。こんなのすぐに拾い集めてしまうからさ!」
以下略 AAS



43: ◆UpHOrkEMJ2[saga]
2018/10/19(金) 13:35:12.96 ID:QG1MRpVU0
〜346プロ 第3芸能課〜
薫「おっはよーございまー!」ガチャ

346プロのアイドルになって、はや1ヶ月。その間、レッスンだったり、挨拶回りだったり、デビューライブだったり…色んなことがあった。ワクワクの連続で、本当に素敵な毎日だったの!

以下略 AAS



44: ◆UpHOrkEMJ2[saga]
2018/10/19(金) 13:36:03.33 ID:QG1MRpVU0
薫「でも〜……」

P「大丈夫だって!俺はこんなにピンピンしてるし。それに、担当アイドル達がどんどん成長してるんだ…俺も置いてかれないように頑張らないとな!」ニッ

先生は私たちがアイドルとしてキラキラできるように、毎日仕事を頑張っている。
以下略 AAS



45: ◆UpHOrkEMJ2[saga]
2018/10/19(金) 13:37:07.38 ID:QG1MRpVU0


薫(せんせぇには、もっとおいしくて、えいようたっぷりなごはん、食べてほしいな…)スタスタ

「それでこの前、プロデューサーさんにお弁当をつくってあげたんですっ。すっごく喜んでくれて嬉しかったな〜♪」
以下略 AAS



46: ◆UpHOrkEMJ2[saga]
2018/10/19(金) 13:37:45.67 ID:QG1MRpVU0
「そうだっ。今度一緒につくってみませんか!誰かと一緒につくれば、きっと楽しいと思うんです!」

「響子ちゃんのお料理教室?いいね、勉強になりそう!」

「私もお願いできるかしら…?」
以下略 AAS



47: ◆UpHOrkEMJ2[saga]
2018/10/19(金) 13:38:15.54 ID:QG1MRpVU0
〜女子寮〜
響子「それでは!今から五十嵐響子のドキドキ♡お料理教室with 女子寮。始めたいと思いますっ」ビシッ

薫「わぁーー!!」パチパチパチパチ

以下略 AAS



48: ◆UpHOrkEMJ2[saga]
2018/10/19(金) 13:39:13.52 ID:QG1MRpVU0
響子ちゃんの作るお料理は、346プロ所属のアイドル達の間でも、とても美味しいと評判だった。
日頃から、お母さんのお手伝いをすることはあったけど、響子ちゃんに教えて貰えば、もっとお料理上手になれる…
先生に美味しいお弁当をつくってあげられる!そう考えた私は、次の休日、美優お姉さんや美波お姉ちゃんと一緒に、響子ちゃんのお料理教室に参加することにしたんだっ。



49: ◆UpHOrkEMJ2[saga]
2018/10/19(金) 13:40:03.69 ID:QG1MRpVU0
響子「私のお料理友達、匿名:フローラル花さんいわく、胃袋を掴むことこそ勝利の近道だそうです!ですので、皆さんも頑張りましょうっ」

薫「よ〜し、薫、お料理がんばるぞーっ!」

美優「私も…頑張ります…!」
以下略 AAS



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