【FGO】藤丸立香「もういいや……つかれた……」
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91: ◆31nORkjqd2[saga]
2018/10/27(土) 15:50:40.18 ID:fpHee6Mb0
お別れの言葉を言いたかったのは他のサーヴァントの皆さん全員にもですが。
もう皆さんの顔を見れないと思うと、
92: ◆31nORkjqd2[saga]
2018/10/27(土) 15:54:07.06 ID:fpHee6Mb0
でも、
93: ◆31nORkjqd2[saga]
2018/10/27(土) 15:56:31.89 ID:fpHee6Mb0
・・・
あの日、先輩の部屋のテーブルの上に置いてあった、
94: ◆31nORkjqd2[saga]
2018/10/27(土) 15:59:15.53 ID:fpHee6Mb0
先輩。
私は、先輩の事を信じています。
95: ◆31nORkjqd2[saga]
2018/10/27(土) 16:03:16.49 ID:fpHee6Mb0
先輩
なるべく早く目を覚ましてくださいね
96: ◆31nORkjqd2[saga]
2018/10/27(土) 16:17:23.37 ID:fpHee6Mb0
―――
―――――
97: ◆31nORkjqd2[!蒼_res saga]
2018/10/27(土) 16:18:08.90 ID:fpHee6Mb0
「ん?」
98: ◆31nORkjqd2[saga]
2018/10/27(土) 16:26:40.95 ID:fpHee6Mb0
「やぁ、なんだ結局戻って来てしまったんだね」
「彼女の傍にいてあげなくていいのかい?」
99: ◆31nORkjqd2[saga]
2018/10/27(土) 16:36:19.57 ID:fpHee6Mb0
「いや、腐ってもビースト。その本能で自然と今のあそこから離れたのか」
「もし昔のおまえが、今のあそこに居続けたとしたら」
100: ◆31nORkjqd2[saga]
2018/10/27(土) 16:37:55.78 ID:fpHee6Mb0
「もうすぐ2017年も終わりか・・・」
「いったい彼女達はどうなってしまうのだろうね」
101: ◆31nORkjqd2[saga]
2018/10/27(土) 16:39:59.76 ID:fpHee6Mb0
「ボクとしてはあそこのマスターの破滅に関して特に思うところはないよ」
「まあ、うん、個人の終わりは得てして残酷なものさ」
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