10: ◆JcusPwhG82[sage saga]
2018/10/26(金) 02:00:37.30 ID:MuHwnq2l0
まゆ「ふぐぅ.....」5レンパイ
奏「まさかまゆがここまでとはね....以外ではないけれど」デッテウ
周子「さあさあ1位の周子ちゃんの命令を受けてもらうよーまゆちゃんには質問に嘘偽りなく答えてもらうからねー」フッフゥー
まゆ「しょうがないです.....さあ何が聞きたいんですか?」
周子「結局さ、まゆちゃんはどうして今日ここに来たの?そんなメイド服まで来ちゃってさ」
まゆ「......」
周子「もしかして最近のまゆPさんが忙しいのが原因?新人の乃々ちゃん、あたしや志希ちゃんに似て手がかかりそうだもんね、ちょうど売り出し時期ってのもあるし」
奏「自覚してるなら治しなさいよ.....」
周子「ま、まあそれは置いといて....でまゆちゃん、結局のところどうなん?」
まゆ「...そうですよ、本当は今日はしばらくぶりのオフでプロデューサーさんと一緒に買い物に行く予定だったんです」
奏「結構攻めてるわね....」
まゆ「それが急に乃々ちゃんの付き添いに行かなくちゃいけなくなったらしくてお流れになったんです、仕事ですからしょうがない事だと分かってはいるんですけど.....」
周子「寂しくなっちゃったんだ、で?なんで奏ちゃんなん?まゆちゃんなら他にも仲がいい子はいっぱい居そうなんだけど」
まゆ「いろいろ紛らわすために誰かのお世話に没頭したいと思ったんです、奏さんなら休日はダメ人間みたいな生活してそうだったのでちょうどいいかなと思いまして」
奏「いきなり失礼じゃない?、まゆにそう思われていたなんてだいぶショックなんだけど....」
周子「でも今までの生活態度見た限りでは何も言い返せないんやない?奏ちゃんちにお昼ご馳走になりに来た時起きてる回数なんて片手で数えきれるやん」
奏「うぐぅ....コホン,まあいいわ。私がダメ人間かどうかはこの際おいておくとしましょう」
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