【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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177:名無しNIPPER[sage saga]
2019/10/26(土) 22:59:45.49 ID:iwibCAMcO
「…………」

「…………」

 受付を済ませ、脱衣所で京華がさっさと服を脱いで浴室に入り、危険がないようにすぐに川崎が追いかける。
 それはいつもの光景だが、俺がそっとあとから入ると二人が弾かれたように俺の方に振り向く。
 そのまま無言で見つめられるのは怖いんだが…………。

「…………ほら、けーちゃん。大人しくいい子にしないとはーちゃんが美味しいの飲ませてくれないかもよ」

「はーい」

 躾に俺の下半身を使うの止めてくれませんかね。
 かくいう川崎も俺のそそりたった肉棒に目が釘付けである。もう見慣れているはずでは?

「なに言ってんのさ。あんただってあたしのおっぱいから目が離せないくせに」

「そりゃ、まあ…………」

「さーちゃんね、また少し大きくなったんだよー」

 マジか。
 そのうち平塚先生を越えるんじゃないか?
 でもこれ以上大きくなられても困る。他の男子の視線を集めすぎてしまうぞ。

「それも今さらだけどね。今までだって相当見られてるし。でもさ」

 川崎が俺のそばに寄ってきてぐいっと頭を引き寄せ、それを昨日の昼休みのようにそのまま自分の胸に埋めさせた。
 今度は服も下着もなく、ダイレクトに柔らかさと温かさが伝わってくる。

「好きに出来るのはあんただけだよ。嬉しい?」

「あっ、はーちゃんのおちんちん、もっと大きくなったー」

 実に俺の身体は正直だ。
 川崎の胸の間に顔が挟まり、左右から押し付けられて興奮が高まる。

「ふふ。じゃ、身体洗う前にもう精液出しちゃおっか。比企谷、そこ座って」


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