【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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名無しNIPPER
[sage saga]
2020/01/14(火) 22:17:06.57 ID:Cuuz1Fs1O
風呂から上がって川崎の能力で水分を飛ばし、浴室から出る。
いつもならここらで食事をするか一眠りかといったところだが、俺は川崎を後ろから抱き締めた。
「んっ……んむっ…………」
振り向いたところで唇を合わせ、身体を正面に向けさせて抱き締め合う体勢になる。
そこからさらに口内に舌を入れながら激しく貪り、指を下腹部に持っていって秘所をいじり回した。
「んっ……んんっ…………んんぅ…………」
そこはあっという間に濡れそぼり、秘口にもあっさりと指を受け入れるようになった。
が、中はきつく、侵入した指をきゅうきゅうと締め付ける。
もうベッドまですら我慢が出来ない。俺は川崎の脚を持ち上げて膝裏に腕を通し、大きく晒された秘口に肉棒をあてがう。
一瞬抵抗されそうになったが、その前に俺は肉棒を一気に川崎の中に突き入れて最奥部まで埋めた。
「っ! 〜っ!」
川崎の身体がびくんと仰け反り、声にならない声をあげる。
一番奥を突かれてサキュバスの能力で押さえつけていた性的欲求が一気に解放され、一瞬で絶頂に達した川崎の表情は実に淫靡なものになっていた。
「はっ……はっ……はち、まん…………」
艶かしい声と吐息が漏れる桃色の唇に再び俺はむしゃぶりつきたくなったが、それを何とか我慢して川崎の顔を見つめる。
俺みたいな目の腐った男より、川崎みたいな美少女の絶頂を迎えた表情の方がずっと可愛い。当然だが。
もっともっと気持ち良くなってもらうために腰を動かそうとしたとき、川崎がふるふると首を振る。何だ?
「も、立ってられない…………ベッド、ベッドで、して…………あたしを、あたしのおまんこを、めちゃくちゃに犯してぇ…………」
そんな懇願をされたら奴隷としては逆らうわけにもいかない。
俺は一旦腰を引いて肉棒を抜き、川崎を横抱きにしてベッドまで連れていって横たわらせる。
さあ。
御主人様をたっぷりと可愛がるとするか。
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