【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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212: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2020/02/11(火) 01:43:11.15 ID:QSMM8JzHO
 一度奥まで突っ込んだおかげで精神的充足感を得た俺は多少の余裕が出た。
 一方川崎の方は軽く達してしまったようで、四肢を投げ出して息を荒くしている。
 しかし視線は俺の肉棒に向けられ、期待に満ちた眼差しと表情になっていた。

「ん……はち、まん…………チンポ、入れてぇ…………あたしのおまんこ、突いてぇ…………」

 川崎はそう言って脚を開き、局部をさらけ出してくる。
 本当はちょっと焦らしたり前戯したりとかするつもりだったのだが、その誘いに一気に昂ってしまう。
 俺は開かれた川崎の脚の間に身体を入れ、肉棒を秘口に押し当てた。

「んっ……早くぅ…………」

「入れるぞ、沙希っ…………!」

 川崎の名前を呼びながら腰を進め、肉棒を中に挿入させる。
 そのまま再び奥を突き、亀頭で子宮口をぐりぐりと刺激した。

「…………っ! …………っ!」

 川崎の身体が大きく仰け反り、またもや声にならない声を上げながら絶頂に達する。
 覆い被さるように身体を密着させるとすぐに背中に腕を回してき、しがみつくように抱き付いてきた。
 俺は一旦腰の動きを止め、唇を合わせて舌を絡めさせ合う。
 唾液もたっぷりと交換し合い、飽きることなく互いのを幾度も飲み込んでいく。
 その間にも川崎は何度か身体を痙攣させて達しているようだ。唇の端から甘い吐息が漏れ出ていた。

「んっ……! んっ……!」

 それが脳を叩き、俺の理性を剥がしていく。
 嫌だ。
 もっと。
 もっとじっくり川崎の身体を味わいたい。堪能したい。可愛がりたい。
 なのに自然と腰が動き、射精を求めてしまう。
 何度も川崎の中に肉棒を出し入れし、奥を突く。
 あ、ヤバい。
 出る…………出る…………。
 せ、せめて、許可をもらわないと。


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