【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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40:名無しNIPPER[sage saga]
2018/12/21(金) 22:26:03.09 ID:u2c9BnmnO
 俺は京華の両の手を取り、肉棒を握らせる。
 その小さくて柔らかい手に反応して肉棒がぴくんと震え、京華は目を輝かせた。

「けーちゃん、動かしちゃダメだからね。あくまでも比企谷が自分でするんだから」

「うん、わかってるー」

 川崎の言葉に京華は頷く。
 京華の手の上から自分のを添えて上下に動かし、俺は京華の手で肉棒をしごき始めた。

「うっ…………」

 自分のじゃなく小さな女の子の手を使っているという背徳感に暗い悦びを覚え、俺は思わず声を漏らす。
 こちらの表情と肉棒を交互に窺う様子にさらに興奮してしまい、手の動きが速くなっていく。

「はーちゃん、気持ちいいー?」

「ああ、京華の手、すっげぇ気持ちいい…………」

「ふふ、そろそろ出す準備かな? けーちゃん、先っぽに口を付けて」

「はーい」

 後ろから豊満な胸を押し付けながら抱き付いてくる川崎が俺の様子を見て京華に指示を出す。
 それに従った京華が肉棒の先端の尿道口に唇を当てる。
 ちろ、と舌が這わされて凄まじい快感が襲ってきた。どうやら感度上昇の能力を使われたらしい。

「あ、あ……出る…………京華……全部、飲んでくれ…………」

「んー」

 俺は離れないよう京華の頭に手を添えて位置を固定させた。
 先端を京華の唇に押し付けながら肉棒をしごく速さを上げていく。
 川崎が後ろから回していた手を下へ伸ばし、マッサージするように俺の陰嚢を揉みしだいてくる。

「あ、あ、あ…………あうっ! うっ……! うっ……!」

 俺は京華の口内に精液を放つ。
 量も勢いも凄いものだったが、京華は噎せることなくそれをこくんこくんと喉を鳴らして飲み込んでいく。
 うああ……気持ち、いい…………。


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