【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/07(月) 01:37:32.09 ID:uWyIthscO
川崎の切なげな声が繋がっている唇の端から漏れる。
それがダイレクトに耳から脳を刺激し、俺もどんどん昂っていく。すでにズボンの中で肉棒がはち切れそうだ。
川崎の手を取って俺の股間に導くと、愛おしそうに撫で回してきた。
「っ……はあ…………御主人様……もう…………」
「ん…………入れよっか…………」
川崎は自分のスカート内に手を突っ込み、下着を脱ぐ。
そのあと俺のズボンのファスナーを下ろし、ギンギンに固くなった肉棒を取り出す。
「ああ……美味しそ…………ちょっとだけ、しゃぶらせて…………」
俺の返事を待たず、川崎は顔を臥せて肉棒をくわえこんだ。
温かくぬめる口内に含まれ、俺はついつい呻いてしまう。
「うあ…………気持ち、いい…………」
柔らかな唇でしごかれ、舌が這い回り、快感の海に溺れる。このままだと遠からず達してしまいそうだ。
いや、このまま口に出してももう一回くらいは余裕で出せるつもりではあるのだが、時間の方が少々心許ない。
川崎もそれは理解しているらしく、名残惜しそうにしながら肉棒から口を離す。
「ん…………」
もうお互いしたいことさせたいことがわかっているので、無言で見つめ合いながら対面座位の体勢になる。
川崎は熱く濡れた秘口に肉棒を押し当て、ゆっくりと腰を下ろして膣内にそれを飲み込んでいく。
二人とも声が出そうになり、唇を重ねて塞ぎ合い、互いの身体に腕を回して抱き締めた。
肉棒から全身を襲う快感にすぐにでも達しそうになったが、俺はなんとかそれを堪えて腰を揺すり、川崎に刺激を与える。
川崎は俺にしがみつきながら舌を絡めてき、まだかまだかと急かすように膣をうねらせながら締め付けてくる。
あ……あ……もう、ヤバい。
出る……出る…………。
限界を感じた俺は川崎の腰を掴んで子宮口に亀頭を押し付け、大量の精液を思いっきりぶちまけた。
びくんっと川崎の全身が震え、俺の射精を受け止めながら絶頂に達する。
小刻みに身体を揺すり合って一滴残らず搾り取るように射精を促し、快感を享受し合った。
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