【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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505:名無しNIPPER[sage saga]
2022/06/23(木) 00:00:28.33 ID:0DRU8N9DO
「はあっ……はあっ……」

 手足を投げ出してしばらく身体を痙攣させていた小町だが、ようやく落ち着いてきたようだ。
 呼吸が安定してきて横にいる俺達の手を握ってくる。

「ふふ、どう? 気持ちよかった?」

「は、はい……いつもお兄ちゃんにしてもらう時よりも、ずっと…………」

「二人でだし声も遠慮なく出せるしね。でも今日はこれで終わりじゃないよ」

 そう言って川崎は小町の手を俺の肉棒に触れさせる。
 小町はその熱さと固さに、俺は小町の手の柔らかさに思わず声を出した。

「今日は小町のおまんこに、八幡のチンポ入れてもらっていいんだよ。さ、おねだりして」

「お、お兄ちゃん…………小町に、これ、入れて……」

「そんなんじゃわかんないよ。ちゃんと言いな」

「う…………お、お兄ちゃんのチンポ……小町のおまんこに入れてください…………」

 潤んだ目で恥ずかしそうに懇願してくる。
 小町の手に撫でられた肉棒がさらに一回り大きくなった気がした。
 川崎が頷いて許可を出したのを確認し、俺は小町の足の間に割って入る。
 まだ射精禁止の呪いは解けていないので、入れた瞬間暴発することはないはずだ。肉棒を軽く愛液にまぶして濡らしたあと、先端を秘口に押し当ててゆっくりと腰を進めていく。

「あっ……あっ……お兄ちゃんの、入ってくるぅ…………」

「入れるだけじゃないでしょ。そこからどうしてほしいのか言わないと」

「わっ、わかりませんっ……ちょっと擦れるだけで、もうっ……!」

「そう? じゃ、身体の方に聞かないとね」

 俺は川崎に合図され、小町を抱き起こしたあと俺が後ろに倒れ込む。
 いわゆる騎乗位の体勢だ。


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