【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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511:名無しNIPPER[sage saga]
2022/07/31(日) 22:37:39.34 ID:Nvwbsqw9O
「ん…………ふふ、精液出したい?」

 口を離した川崎が、肉棒をしごきながら耳元で囁いてくる。
 俺がこくこくと頷くと、頬にキスをしたあと小町に向き直った。

以下略 AAS



512:名無しNIPPER[sage saga]
2022/07/31(日) 22:43:33.30 ID:Nvwbsqw9O
「あ、兄のチンポを欲しがるようなはしたない妹おまんこでごめんなさい……チンポでイかされながら、中出しされたいです……」

 そこまで言って小町は真っ赤な顔を手で隠してしまう。
 普段から結構恥ずかしいこと言ったりしてるはずなんだが、ホテルのベッドという状況がそういう気分にさせているのだろう。
 俺は小町を押し倒し、足の間に身体を入れる。
以下略 AAS



513:名無しNIPPER[sage saga]
2022/07/31(日) 22:45:24.31 ID:Nvwbsqw9O
 後ろから抱き付いてきている川崎が俺の耳たぶを噛み、尻尾を陰嚢に巻き付けてくる。
 先ほどの宣言通り射精させてくれるらしい。
 小町の一番奥を突いた瞬間に射精禁止が解除され、俺は呻きながら精液を小町の中に放つ。

「はあっ……はあっ……」
以下略 AAS



514:名無しNIPPER[saga sage]
2022/07/31(日) 22:46:28.06 ID:Nvwbsqw9O
 川崎は髪をかきあげて俺と小町の結合部に顔を寄せる。
 小町の中から肉棒を引き抜くと、すぐさまそれをくわえてきた。

「う、ああ…………」

以下略 AAS



515:名無しNIPPER[sage saga]
2022/07/31(日) 22:47:35.91 ID:Nvwbsqw9O
「はふぅ、極楽ですなぁ」

 シャワーで汗を流して浴槽に浸かると、小町が大きく息を吐きながらそう呟いた。
 ちょっと年寄りくさいが、まったくの同意なのでつっこまないでおく。

以下略 AAS



516: ◆zO7AQfurSQ[saga]
2022/07/31(日) 22:48:21.68 ID:Nvwbsqw9O
 結局髪を乾かすところまでやってもらい、小町は実にご満悦な表情でソファーに座った。
 ちなみに俺もしてもらっている。

「んー、沙希さんすごいです。こんなサラサラな髪なんて久しぶりかも。どんな技術なんですか?」

以下略 AAS



517:名無しNIPPER[sage]
2022/08/01(月) 04:21:15.12 ID:tgy+Jy7QO
乙です


518: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2022/09/28(水) 22:32:34.61 ID:+VZxmgVuO
「ふにゃ…………」

 川崎に耳掻きをされた小町はすっかり骨抜きにされ、両耳が終わる頃にはほとんど眠っているような状態だった。
 足の代わりに枕を頭に添えてやり、川崎は立ち上がる。

以下略 AAS



519: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2022/09/28(水) 22:33:29.23 ID:+VZxmgVuO
「ん……それ好き……」

 御主人様の要望に応え、俺は頭を撫で続けた。
 時々手櫛のように髪に指を絡めるが、全く引っ掛からない。これもサキュバスの恩恵だろうか?

以下略 AAS



520: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2022/09/28(水) 22:34:24.94 ID:+VZxmgVuO
「いつでもって、もしかして学校でもエッチなことしてるんですか?」

「さあね」

 いやいや川崎。その返答はほぼイエスと同意義語だぞ。
以下略 AAS



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