【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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522: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2022/09/28(水) 22:36:21.58 ID:+VZxmgVuO
「小町っ……小町っ……!」

「お兄ちゃんっ……! お兄ちゃんのチンポ……気持ちいいっ……!」

「俺もっ……小町のまんこ、すげぇ気持ちいいぞっ……!」
以下略 AAS



523: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2022/09/28(水) 22:37:14.68 ID:+VZxmgVuO
 射精が終わったあと、川崎が期待に満ちた目でこちらを見てくる。
 望み通り肉棒を小町の中から引き抜いて川崎の前に晒すと、嬉しそうにそれをくわえ込む。
 お掃除、なんていうのは生ぬるいくらいに舌と唇を使って体液を啜ってきた。
 尿道内のを吸い出された時には情けない声を出しながら腰が震えてしまう。

以下略 AAS



524: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2022/09/28(水) 22:37:59.08 ID:+VZxmgVuO
「あうう……き、気持ちよかったけど、腰が…………」

 そんなふうに呻く小町に川崎は苦笑しながら腕枕をし、頭を撫でている。
 ていうか、あの、そういうのは普通男の役目じゃないですかね?
 いや、我が御主人様は俺なんかよりずっと男らしい一面もあるけど。
以下略 AAS



525: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2022/09/28(水) 22:41:11.41 ID:+VZxmgVuO
 何かとんでもないことを言い出しかねないので俺は慌てて待ったをかけようとするが、川崎は小町に回していた腕を解き、抑えようとした俺の手を逆に掴んで引き寄せてきた。

「わ、ぷ…………」

 仰向けになった川崎の上に倒れ込み、顔が胸に埋まるように抱き締められる。
以下略 AAS



526: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2022/09/28(水) 22:42:00.00 ID:+VZxmgVuO
「八幡は別にあたしに恋愛感情あまり持ってなかったしね。ちょっと退っ引きならない事情があって形振り構わず迫ったのさ。今ではこうしてあたしを愛してくれてるけど」

「…………なんか気になること色々ありますけど、とりあえず一つ聞きます」

「いいよ、何?」
以下略 AAS



527: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2022/09/28(水) 22:50:43.76 ID:+VZxmgVuO
「ちなみにこいつシスコンだから小町もあたしにとってライバルだよ」

「兄妹だから……ってのは身体重ねてる時点で言い訳になりませんね」

「あたし独占欲強いから、八幡を貸すのはともかくあげることなんかできないからね」
以下略 AAS



528:名無しNIPPER[sage]
2022/09/29(木) 06:35:35.88 ID:o53dC5P0O
乙です


529: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2022/11/21(月) 22:20:44.64 ID:DW1fHcZ9O
「んー……小町」

「はい、何でしょう?」

「八幡のチンポ、まだ大きくて固いまんまで、満足しきってないみたいだけどどうする?」
以下略 AAS



530: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2022/11/21(月) 22:21:40.24 ID:DW1fHcZ9O
「もう準備できてるから、好きな時に好きなだけ突っ込んでいいよ。あ、もちろん出す時は一番奥でね」

「さ、沙希っ!」

 そんなふうに誘惑されて我慢できるわけがない。
以下略 AAS



531: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2022/11/21(月) 22:22:07.40 ID:DW1fHcZ9O
「でも今回も満足させてあげられなかったら、また小町にこの性欲が向かっちゃうかも。ちゃんと気持ちよくさせないと。例えば小町が一緒に手伝ってくれたりとか」

「え、ど、どうすれば」

「それは自分で考えなよ。凶悪チンポでおまんこ壊されたくなかったらね」
以下略 AAS



532: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2022/11/21(月) 22:22:39.02 ID:DW1fHcZ9O
「ほら八幡、あたしのおっぱいが空いてるよ。これ揉みながら出すのも好きでしょ」

 川崎に導かれるまま俺は両手を伸ばし、その柔らかな二つの胸を少し乱暴気味に揉む。
 そうしているとやがて射精感が訪れてくる。
 あ、あ、出る、出る…………。
以下略 AAS



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