【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
535: ◆zO7AQfurSQ[saga]
2022/11/21(月) 22:28:56.23 ID:DW1fHcZ9O
 しばらく意識が飛びかけていた川崎だったがやがて正気に戻り、その口で肉棒をお掃除してもらう。
 それが終わる頃に小町も起きてくう。
 が、やはり疲労感はあったので小町を真ん中にして川の字で一眠りすることにした。
 結構疲れていたのか三人ともあっという間に夢の世界に旅立ち、目が覚めた頃にはもうそこそこいい時間になってしまっている。

以下略 AAS



536:名無しNIPPER[sage]
2022/11/22(火) 07:10:00.24 ID:kqy42XsVO
乙です


537:名無しNIPPER[sage]
2023/03/20(月) 08:49:28.09 ID:joZqICDoO
ほ


538: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2023/07/29(土) 08:00:13.30 ID:0XmGUMMMO
「んー……」

 翌日。
 昼休みに川崎の作ってきてくれた弁当に思わず感嘆の声が出る。
 相変わらず美味い。
以下略 AAS



539: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2023/07/29(土) 08:00:42.16 ID:0XmGUMMMO
「礼を言うのはあたしの方こそだよ。ありがとう、八幡」

 うん。伝わってくる。
 その感謝が何に対してのものなのか。
 俺の気持ちもこれくらい伝わってくれているといいのだが。
以下略 AAS



540: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2023/07/29(土) 08:01:11.84 ID:0XmGUMMMO
 恋愛ものの最終回みたいなことをした翌日の放課後。
 俺は待ち合わせ場所に向かい、二人と合流する。

「はーちゃーん」

以下略 AAS



541: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2023/07/29(土) 08:01:46.66 ID:0XmGUMMMO
「先に中で待ってるよ」

「はーちゃん、はやく来てね」

 一糸纏わぬ姿になった二人は浴室へと向かう。
以下略 AAS



542: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2023/07/29(土) 08:03:51.28 ID:0XmGUMMMO
「ん……ちゅ……れろ…………」

 口内に差し込まれた小さな舌が暴れまわり、蹂躙される。
 歯茎や頬の内側、俺の舌に這い回り、頭がじんじんと痺れていく。

以下略 AAS



543: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2023/07/29(土) 08:05:42.87 ID:0XmGUMMMO
 流し込まれる唾液を嚥下しながら川崎と舌を絡め合い、肉棒の先端から根元まで撫で回す京華の手によって与えられる快感を甘受していく。
 やがて陰嚢の方まで洗い終えた京華はお湯で泡を流し、にっこりと微笑む。

「おちんちんさん、きれいになったー」

以下略 AAS



544: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2023/07/29(土) 08:08:37.84 ID:0XmGUMMMO
 それ自体が将来必要になるかわからないが、俺という練習台があるのでせっかくだからというわけだ。
 ってか解けてもらわないと困る。感度向上までされていてそのサキュバスの舌遣いを受けているのに射精できないのは非常につらい。
 陰嚢までじっくりしゃぶられ、竿も余すところなく散々舐め尽くされ、肉棒は早く射精したいと主張するようにびくびくと震えている。
 出したい。発射待ちをしている精液をぶちまけたい。
 早く。早く。
以下略 AAS



545: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2023/07/29(土) 08:12:06.70 ID:0XmGUMMMO
 あ、見られてる。射精したくても出来ず、快感に翻弄されている情けない表情を見られてるっ……!

「あっ……あっ……ああっ!」

 その時は突然来た。
以下略 AAS



565Res/621.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice