【モバマスR18】柳清良「イタズラはクセになる」【変態SEX】
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1: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:04:54.86 ID:PFjoxtRG0

※ソフトSM、幼児プレイ、顔面騎乗、搾精、野外露出、飲尿要素あり




2: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:06:09.96 ID:PFjoxtRG0
応接室の長椅子に座って待っている私の前に、彼はうつむき加減になりながらやって来た。

その姿を見て思わず顔が綻んだ。

スラッとした長身の成人男性が膝上十センチのチャイルドスモッグを
以下略 AAS



3: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:07:31.09 ID:PFjoxtRG0
「……ほら、オムツ替えてあげるから、そこに寝なさい」

私が指示すると彼は嬉しそうな顔をしてテーブルの上に転がり、仰向けになった。

左右から貼り付いているオムツのテープを剥がした後、前側を手前に開く。
以下略 AAS



4: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:08:15.26 ID:PFjoxtRG0
「チュパ、チュム、ッチュ……♪」

「あっ、ああっ……! ママにオチンチン食べられちゃうぅ……!」

雁首を唇肉できゅっと締め、贅沢に亀頭だけを攻め立てる。
以下略 AAS



5: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:08:45.31 ID:PFjoxtRG0
「エッチなオシッコ出さないでって、言ったでしょ!」

搾精フェラを終えた後、私は弛んでる彼のペニスを指で強かに弾く。

彼はんふうと呻いて、喉元を晒して喜んでいる。
以下略 AAS



6: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:09:14.73 ID:PFjoxtRG0
「んぐ、んふ、んっ……♪」

「ああぁ……そぅ、そこぉ……良い子ね……」

オムツ姿のまま彼は、ソファー座った私の股下に頭を埋めて奉仕する。
以下略 AAS



7: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:09:42.09 ID:PFjoxtRG0
   #  #  #

――あの時は、忘れ物を取りに戻ってきただけだった。

誰もいないはずの女子更衣室には赤々と灯りがついていて
以下略 AAS



8: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:10:09.71 ID:PFjoxtRG0
「――すみません!」

床に平つくばって謝る彼の前で、私は床に散らばっている精液に目をやっていた。

生では初めて見るそれは、やや黄ばんだ白色をしていて
以下略 AAS



9: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:10:41.16 ID:PFjoxtRG0
「……いつも、こんな事をしていたんですか?」

冷たく抑揚のない声で尋ねると

下半身を無様に晒したままの彼は重くうなづいた。
以下略 AAS



10: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:11:15.35 ID:PFjoxtRG0
   #  #  #

「……。じゃあ、どんな風にやってたか、見せて下さい」

予想外の私の命令に彼は戸惑っている様子だった。
以下略 AAS



11: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:11:43.28 ID:PFjoxtRG0
「……。しょうがないなぁ……」

異様な雰囲気に当てられたのだろう。

彼からシャツを引ったくった後、私は大胆にも
以下略 AAS



12: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:12:11.15 ID:PFjoxtRG0
「スー……ハー……! スー……ハー……!」

もう私なんかいるのを忘れて、彼はひたすら

右手を上下に動かし、夢中でオナニーを繰り返した。
以下略 AAS



13: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:12:41.65 ID:PFjoxtRG0
「清良さん、清良さん……!」

しまいに彼はショーツを顔に被って

腰を突き出しながら両手でオナニーを続けた。
以下略 AAS



14: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:13:09.28 ID:PFjoxtRG0
   #  #  #

私は冷蔵庫から1L牛乳瓶を取り出して、底に溜まった乳色の液体を眺めた。

雫ちゃんの牧場で取れた生乳は、コクがあってとても美味しかった。
以下略 AAS



15: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:13:37.66 ID:PFjoxtRG0
「どのくらい溜まったか、私に見せて下さいね……♪」

私は薄いゴム手袋を装着した後、逆手にペニスを握ってしごく。

ゴム手袋は彼のお気に入りで、素手よりも興奮させてくれるらしい。
以下略 AAS



16: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:14:29.12 ID:PFjoxtRG0
「ううっ……っ!」

ビュブッ! ビュッ! ビューッッ!

事務的なマスターベーションの果てに、彼は勢い良く瓶底にミルクをぶっぱなした。
以下略 AAS



17: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:14:56.87 ID:PFjoxtRG0
私はテーブルの上にある果物籠からバナナを取り出して

腑抜けた彼の肛門に深く挿した。

目隠しをされていた彼は面白いくらいに驚いて
以下略 AAS



18: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:15:24.49 ID:PFjoxtRG0
   #  #  #

「ここにしましょう、プロデューサー」

私は後ろに座っている彼に言った。
以下略 AAS



19: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:15:53.50 ID:PFjoxtRG0
「ご褒美あげますね」

彼の目隠しを外した後、私はワンピースを大胆に捲り上げ

彼に真っ白な尻を見せびらかすように突き出した。
以下略 AAS



20: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:16:22.30 ID:PFjoxtRG0
「じゅるっ、ちゅばっ、むふっ……!」

リードを木の幹にくくりつけた後、私は彼のギャグボールを取った。

仰向けになった彼の顔に跨がると
以下略 AAS



21: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:16:51.45 ID:PFjoxtRG0
彼の舌に犯されているうちに萌した私は

前に屈んで彼のペニスにむしゃぶりついた。

精液の残っている太いそれを、すぼめた唇で淫らにしごいていく。
以下略 AAS



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