【モバマスR18】柳清良「イタズラはクセになる」【変態SEX】
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4: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:08:15.26 ID:PFjoxtRG0
「チュパ、チュム、ッチュ……♪」

「あっ、ああっ……! ママにオチンチン食べられちゃうぅ……!」

雁首を唇肉できゅっと締め、贅沢に亀頭だけを攻め立てる。
以下略 AAS



5: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:08:45.31 ID:PFjoxtRG0
「エッチなオシッコ出さないでって、言ったでしょ!」

搾精フェラを終えた後、私は弛んでる彼のペニスを指で強かに弾く。

彼はんふうと呻いて、喉元を晒して喜んでいる。
以下略 AAS



6: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:09:14.73 ID:PFjoxtRG0
「んぐ、んふ、んっ……♪」

「ああぁ……そぅ、そこぉ……良い子ね……」

オムツ姿のまま彼は、ソファー座った私の股下に頭を埋めて奉仕する。
以下略 AAS



7: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:09:42.09 ID:PFjoxtRG0
   #  #  #

――あの時は、忘れ物を取りに戻ってきただけだった。

誰もいないはずの女子更衣室には赤々と灯りがついていて
以下略 AAS



8: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:10:09.71 ID:PFjoxtRG0
「――すみません!」

床に平つくばって謝る彼の前で、私は床に散らばっている精液に目をやっていた。

生では初めて見るそれは、やや黄ばんだ白色をしていて
以下略 AAS



9: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:10:41.16 ID:PFjoxtRG0
「……いつも、こんな事をしていたんですか?」

冷たく抑揚のない声で尋ねると

下半身を無様に晒したままの彼は重くうなづいた。
以下略 AAS



10: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:11:15.35 ID:PFjoxtRG0
   #  #  #

「……。じゃあ、どんな風にやってたか、見せて下さい」

予想外の私の命令に彼は戸惑っている様子だった。
以下略 AAS



11: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:11:43.28 ID:PFjoxtRG0
「……。しょうがないなぁ……」

異様な雰囲気に当てられたのだろう。

彼からシャツを引ったくった後、私は大胆にも
以下略 AAS



12: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:12:11.15 ID:PFjoxtRG0
「スー……ハー……! スー……ハー……!」

もう私なんかいるのを忘れて、彼はひたすら

右手を上下に動かし、夢中でオナニーを繰り返した。
以下略 AAS



13: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 09:12:41.65 ID:PFjoxtRG0
「清良さん、清良さん……!」

しまいに彼はショーツを顔に被って

腰を突き出しながら両手でオナニーを続けた。
以下略 AAS



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