【ファンキル】レーヴァテイン「マスターの子供を産みたい」【ファントムオブキル】
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477
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◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/12/02(日) 02:06:19.59 ID:Tyxx+4jN0
以下略
AAS
478
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/12/02(日) 02:06:47.50 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「あなたが私に相談なんて。どうしました?」
ダモクレス「えっと、まず、今日のクレスの格好、どう思う?」
ミネルヴァ「どう、と言われましても・・・・」
以下略
AAS
479
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/12/02(日) 02:07:16.61 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「はぁ、なるほど。周りからの評価に悩んでいると」
ダモクレス「そうだよ〜。確かにクレスは『愛』を司るエンシェントキラーズだし、愛さえあれば問題ないっていっつも言ってるけどさ〜」
ダモクレス「誰にでも股を開くようなビッチ扱いされるのは酷いと思うの!」
以下略
AAS
480
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/12/02(日) 02:07:52.94 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「私だってそうです。私の知恵や思慮を誰にでも貸しているわけじゃありませんし」
ダモクレス「え、そうなの?」
ミネルヴァ「はい。当然です。困っている人を助けるのには知恵を貸しますが、悪だくみには貸しませんから」
以下略
AAS
481
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/12/02(日) 02:08:22.97 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「ふふ・・・・実は、私が料理当番のとき、マスターには私を食べてもらっているんです」
ダモクレス「え?・・・・・・・・・・・え?」
ダモクレス「あ、あのー、それって、せ、性的な意味で?」
以下略
AAS
482
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/12/02(日) 02:09:12.37 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「例えばですね、先週の料理にでたミネストローネは覚えていますか?」
ダモクレス「覚えてるよ。あれおいしかったな〜。また食べたい!」
ミネルヴァ「ありがとうございます。それについてなんですが、マスターの分だけ別に作ってあったんです」
以下略
AAS
483
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/12/02(日) 02:09:44.25 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「ちゃんと顕微鏡を使って排卵された卵子がある部分のみを使ってますから、私の細胞が確実にマスターの体の中に入ったということですね」
ダモクレス「へ、へぇ。そ、そうなんだ」
ミネルヴァ「それに、ダモクレスが言った通り指からも血を入れています。私のヘモグロビンや赤血球、白血球、血小板なんかがマスターの身体に取り込まれるわけです」
以下略
AAS
484
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/12/02(日) 02:10:11.80 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「私の知恵は、こういうことをするときに役立っていますよ。だってマスターにバレたら、ね」
ダモクレス(あ、引かれるってわかってるんだ)
ミネルヴァ「傷口は大丈夫かとか心配をかけるに決まっています」
以下略
AAS
485
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/12/02(日) 02:10:39.54 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「最近は、マスターの執務中に飲み物を差し入れすることも多いんです」
ダモクレス「何を入れてるの?」
ミネルヴァ「私の愛液を浸かって煮出したお茶を」
以下略
AAS
486
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/12/02(日) 02:11:20.64 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「よく創作なんかでは髪の毛をいれたりしてるみたいですが・・・・私から言わせてもらうと愚行でしかありませんね」
ダモクレス「へ、どうして?」
ミネルヴァ「目に見えるように髪の毛なんか入っていたら食べたくないじゃないですか。だから私はフリーズドライで凍らせてから粉末にして混ぜ込んでいます」
以下略
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