【ファンキル】レーヴァテイン「マスターの子供を産みたい」【ファントムオブキル】
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481: ◆GiMcqKsVbQ[saga]
2018/12/02(日) 02:08:22.97 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「ふふ・・・・実は、私が料理当番のとき、マスターには私を食べてもらっているんです」

ダモクレス「え?・・・・・・・・・・・え?」

ダモクレス「あ、あのー、それって、せ、性的な意味で?」
以下略 AAS



482: ◆GiMcqKsVbQ[saga]
2018/12/02(日) 02:09:12.37 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「例えばですね、先週の料理にでたミネストローネは覚えていますか?」

ダモクレス「覚えてるよ。あれおいしかったな〜。また食べたい!」

ミネルヴァ「ありがとうございます。それについてなんですが、マスターの分だけ別に作ってあったんです」
以下略 AAS



483: ◆GiMcqKsVbQ[saga]
2018/12/02(日) 02:09:44.25 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「ちゃんと顕微鏡を使って排卵された卵子がある部分のみを使ってますから、私の細胞が確実にマスターの体の中に入ったということですね」

ダモクレス「へ、へぇ。そ、そうなんだ」

ミネルヴァ「それに、ダモクレスが言った通り指からも血を入れています。私のヘモグロビンや赤血球、白血球、血小板なんかがマスターの身体に取り込まれるわけです」
以下略 AAS



484: ◆GiMcqKsVbQ[saga]
2018/12/02(日) 02:10:11.80 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「私の知恵は、こういうことをするときに役立っていますよ。だってマスターにバレたら、ね」

ダモクレス(あ、引かれるってわかってるんだ)

ミネルヴァ「傷口は大丈夫かとか心配をかけるに決まっています」
以下略 AAS



485: ◆GiMcqKsVbQ[saga]
2018/12/02(日) 02:10:39.54 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「最近は、マスターの執務中に飲み物を差し入れすることも多いんです」

ダモクレス「何を入れてるの?」

ミネルヴァ「私の愛液を浸かって煮出したお茶を」
以下略 AAS



486: ◆GiMcqKsVbQ[saga]
2018/12/02(日) 02:11:20.64 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「よく創作なんかでは髪の毛をいれたりしてるみたいですが・・・・私から言わせてもらうと愚行でしかありませんね」

ダモクレス「へ、どうして?」

ミネルヴァ「目に見えるように髪の毛なんか入っていたら食べたくないじゃないですか。だから私はフリーズドライで凍らせてから粉末にして混ぜ込んでいます」
以下略 AAS



487: ◆GiMcqKsVbQ[saga]
2018/12/02(日) 02:12:12.81 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「ダモクレスはどうなんですか?マスターに性的に沢山食べられているとは思いますが・・・・」

ダモクレス「へ?ふ、普通だよ!普通に愛だよ!」

ダモクレス(ていうかまだ処女だよ!)
以下略 AAS



488: ◆GiMcqKsVbQ[saga]
2018/12/02(日) 02:12:57.65 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「最近は、ちょっと過激に・・・・尿に手を出してまして」

ダモクレス「はっ?えっ?はっ?」

ミネルヴァ「混布茶、ってあるじゃないですか。あれってもともと塩気が強いお茶なんですよ」
以下略 AAS



489: ◆GiMcqKsVbQ[saga]
2018/12/02(日) 02:13:36.15 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「流石にそれ以外の排泄物に手を出すのは気が引けますが・・・・」

ダモクレス(尿の時点で考え直してほしかった)

ミネルヴァ「人中黄って知ってますか?」
以下略 AAS



490: ◆GiMcqKsVbQ[saga]
2018/12/02(日) 02:14:09.08 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「ですが、さすがに最近レパートリーが少なくなってまして」

ダモクレス「はぁ」

ミネルヴァ「ですからそろそろ、肉に手を出そうかなと」
以下略 AAS



491: ◆GiMcqKsVbQ[saga]
2018/12/02(日) 02:14:51.96 ID:Tyxx+4jN0
ミネルヴァ「やっぱり、削ぐなら柔らかいもも肉ですかね。斬るべきところに印はいれますから、ダモクレスの腕なら大丈夫でしょう」

ダモクレス(本気でやる気だ!)

ミネルヴァ「これが私の愛なんです。『愛』を司るあなたならわかってくれると思っています」
以下略 AAS



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