【ファンキル】レーヴァテイン「マスターの子供を産みたい」【ファントムオブキル】
↓
1-
覧
板
20
82
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/11/04(日) 00:24:35.96 ID:I+SNhiwo0
以下略
AAS
83
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/11/04(日) 00:25:05.13 ID:I+SNhiwo0
ロンギヌス「夜這いすればいいと思いますよ」
パラシュ「ええっ!?」
ロンギヌス「マスターが眠ってる間にさくっとやっちゃってください。睡眠薬はいりますか?」
以下略
AAS
84
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/11/04(日) 00:25:42.42 ID:I+SNhiwo0
ロンギヌス「どうせパラシュさんも消去法で私のところに相談をしに来たんですよね?」
パラシュ「え?ま、まあそうだけど・・・・」
ロンギヌス「レーヴァテインさんはまともな相談相手にならないからダメなんですよね?」
以下略
AAS
85
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/11/04(日) 00:26:11.64 ID:I+SNhiwo0
パラシュ「それで、ええっと、夜這いだっけ?どうしてそれが?」
ロンギヌス「レーヴァテインさんはそれを実行して上手くいきましたので」
パラシュ「えっ!?」
以下略
AAS
86
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/11/04(日) 00:26:41.69 ID:I+SNhiwo0
パラシュ「え、じゃあ、この前のアレは・・・・」
ロンギヌス「アルテミスさん自身の意思でなされたものです」
パラシュ「アポロンと遊んでいたとかそういうのでもなく」
以下略
AAS
87
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/11/04(日) 00:27:11.10 ID:I+SNhiwo0
パラシュ「ていうか、もうレーヴァテインやアルテミスはもうマスターと・・・・」
ロンギヌス「お二人とも懐妊されてますよ」
パラシュ「えっ」
以下略
AAS
88
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/11/04(日) 00:27:36.83 ID:I+SNhiwo0
パラシュ「その言い方だと、ロンギヌスももう?」
ロンギヌス「はい。ほら、この服、マタニティドレスですよ」
パラシュ「うわ、ほんとだ!気付かなかった!珍しい服だなとは思ってたけど」
以下略
AAS
89
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/11/04(日) 00:28:35.29 ID:I+SNhiwo0
パラシュ「僕らファーストキラーズは、うぬぼれではなく隊の中で一番強いと思っている」
ロンギヌス「そうですね。潜在能力ならセブンスキラーズのみなさんや、そのほかの皆さんも十分ですけど・・・・」
パラシュ「初期からいた、ということで実戦経験も僕らが一番だ。力の差を技や連携で覆すということに関しては僕らの右に出る者はいないだろう」
以下略
AAS
90
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/11/04(日) 00:29:08.08 ID:I+SNhiwo0
パラシュ「じゃあ、僕らの存在意義って・・・・」
ロンギヌス「後進育成、ですかね」
パラシュ「一時期遅れを取っていたとはいえ、今はもう負ける気はないけど・・・・うーん」
以下略
AAS
91
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/11/04(日) 00:29:35.55 ID:I+SNhiwo0
パラシュ「僕は、マスターの一番になりたい。独占をしたいというわけじゃないけれど、一番に愛して欲しいんだ」
パラシュ「マスターにとっての一番であるには、隊でも一番でないといけない。だから、かつてブラックキラーズに完膚なきまでに打ちのめされたときは、必死に訓練した」
パラシュ「もちろん、マスターを守りたいという気持ちもあったけれど・・・・でもそれ以上に、マスターにとって一番頼れる存在でありたいと思っていたからだ」
以下略
AAS
92
:
◆GiMcqKsVbQ
[saga]
2018/11/04(日) 00:30:23.50 ID:I+SNhiwo0
ロンギヌス「・・・・・・ごめんなさい、パラシュさん」
パラシュ「えっ?」
ロンギヌス「私、パラシュさんがそこまで真剣に相談をしにきていると思っていなくて・・・・」
以下略
AAS
579Res/335.13 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【ファンキル】レーヴァテイン「マスターの子供を産みたい」【ファントムオブキル】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1540916472/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice