12:Falsemanの人[saga]
2018/10/31(水) 23:55:13.19 ID:cgRSG4Pw0
VS赤
男「Zzz……(グテー」
赤「(さて、元凶の香水はこの水溜まりか。桃ほど香術に長けているわけではない。自力での調合は無理そうだ。ならば、)
……火遁の術」
香水の水溜まりが熱で蒸発した。なぜ手元に火種がないのに水溜まりが熱で蒸発したか。
それは赤がくノ一であり元兵器聖女だからである
赤「(これを風遁の術で集め、男に吸わせればいい。が、風の扱いはあまり得意でない。ならば私が吸い)」
男「……あれ?青?……赤先p」
赤「んー///(チュウウウ」
男「っ!?」
赤が口移しで香水の香りを吸わせた。深いキスのまま赤が男を床にゆっくり押し倒して男の肉棒を優しく撫で続ける
その手に熱が帯びてあり、特殊な熱がチンコを活性化させた
赤「ぷはっ。悪く思うな。私は君のような少年との淫らな関係に憧れていたのだよ」
男「!!!??(ガーン」
赤「桃が君と付き合い始め、緑が本格的
に君の彼女になり、青が恋を覚え、黄が発情期に入った。
そして乱れた性関係の日々を私は傍観し続けてきた。ついさっきまで私は我慢しようと決心していた。だが、今日の君達の成功で考えが変わった」
赤「私を仲間外れにするな!!(ズプッ」
男「っ!?///」
赤「はーっ。はーっ。くふっ、この程度の痛みか。
すごい。溢れんばかりの熱を感じる。これはクセになり……いぎっ?!(ズドンッ!!」
男
→発情男「フーッ!フーッ!///」
赤「おっと。ようやく私にも発情してくれたか。良いだろう。さぁ、私は無防備だ。飛び込んでくるがいい(仰向けゴロン」
発情男「オ・・・オ・・・・(ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!」
発情男
→男(怪人態)「グォォォォォォ!!」
赤「お、男。もしや、聖女の熱で聖職能力が一気に向上し……ヒャイ!?(ズブンッ!!」
男(怪)「グォォォォォォ!!ギャォォォォォォォォォ!!(バンバンバンバンッ!!」
<ドビュルルルルルル!!
<バンバンバンバンッ
<ドビュルルルルルル!!
<バンバンバンバンッ
<ドビュルルルルルル!!
赤(虚目)「」
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