6:Falsemanの人[saga]
2018/10/31(水) 23:52:16.68 ID:cgRSG4Pw0
VS黒
黒「は、初めてですが、受けて立ちます!!」
赤「意外にもハーレム主人公なのに処女を3つしか破いてないそうだな。何が原因かわかるか?」
青「男さんが元々ハーレム主人公ではないですよ?///(キャー」
桃「いいえ青ちゃん。男さんにはその素質は初期からありましたし、たとえ緑ちゃん一筋だとしても私たち5人と良い関係を築こうと動いた時点でハーレム展開は予想できてました」
桃「ま、そう仕向けたのは私ですけどね(テヘッ」
青「あ、動きがあります。黒ちゃんのキスを終えてスカートに手を突っ込んで脱がそうとして……ますが、男さんの動きにどことなく躊躇いがありますね(ガン見」
赤「ふむ。黒はたしかまだ処女だったな。たとえ性獣になろうと処女には抵抗を持つのか。
おっ、黒から挿れようとしてるぞ」
桃「そう言えば黒ちゃんの特徴に性欲と恋慕がありましたね。高嶺の花だったこともあって、ご馳走を前にして興奮してるようにも見えます」
青「あの、赤先輩?何でいつの間に扉に鍵が?」
赤「いや、この惨状を教師達に見つかるのはマズいだろ。それに、ヒーローであることが一般学生に知られるわけにもいかない。
逃げたいのなら構わないが、私は残るぞ」
青「と、とんでもない!ちゃんと男さんを受け止めますよ!」
桃「黒ちゃんもう陥落しましたね。まだ男さんにキスハメされてますが、ピクリとも動いてません」
青「……呼吸を確認。中出しされた全員、まだ生きてます。しかし、黒ちゃんに耐えられるかどうか(ウワァ...///」
赤「ん?……おお、男から苦戦している表情が見えたぞ。ややロリ体型でしかも処女だっから、キツくてすぐ出てしまうのだろう」
男「ウォォォォォォォォ!!(ドビュルルルルルル」
黒「……(目虚」
青「……生きてます(ウワァ...///」
桃「それでは私が先に行ってきます。待ってましたよ、この時を♪」
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