白「ここがくノ一戦隊のいた学園?」
1- 20
781:Falsemanの人[saga]
2018/11/19(月) 00:45:05.50 ID:RUfZdKF50
出発して半分くらいに差し掛かったところ、懐中電灯の電池が切れる



茜「ちょ、ちょっと!?まさか不良品!?(カチャカチャ!!」

赤「むっ。やはりか。ここからは明かり無しで進むしか無さそうだな」

茜「え゙っ。マジですかい?」

赤「あぁ。どおりで入隊試験よりも甘いと思った訳だ。男め。私達を信用してるのか、それとも隠れSか……(ズンズン...」

茜「は、早い!暗闇なのに早いですよ!
あーもう!こうなったら前を信じて走る!」

赤「(あぁ。それでいい。それこそリーダーのあるべき姿だ)」


少し後ろ


黒「やはり電池残量が……。幸いにも人数分の3本ありますので、私の分は節約しておきましょう」

青「さすが黒ちゃん。洞察力はピカイチだね」

水「……は、はしゃいでたのは?」

黒「地図を確認しましたが、スタートから目印までかなりの距離があります。
本気で走ることはないでしょうが、怯えていたらかえって悪化して怖さ倍増です」

水「な、なるほど…。進むが吉……なのね」

青「(このあと男の罠にはまって大変なことになりそうだなぁ……)」






だいぶ後ろ


緑「そして夜は朝まで抱き合って癒しを分かち合って果てるの///」

トキワ「休日の予定全部セックスなんですが!!とても羨ましい!!///」

緑「ふふっ。ハーレムではできせん。独占は決して寂しいことではない。
ハーレム人数以上に夫を愛せばいいの(キッパリ」

トキワ「でもハーレムだったら茜や飛聖も愛せるよ」

緑「なっ!?///(百合ダト!?」

トキワ「緑ちゃんは他のメンバーに愛されてないの?」

緑「そ、それは……///(前作終盤回想中...」

トキワ「みんな友が好き。そんな自分をみんなに曝け出し、共有する。時に競い合うこともあるけど、気持ちいいよ」

緑「ぐぐぐぐ……」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
881Res/790.89 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice