795:Falsemanの人[saga]
2018/11/19(月) 09:08:29.08 ID:RUfZdKF50
全員集合&軽い前置き
男「はい。仕掛人1号です。隠れSでごめんなさい」
白「仕掛人2号です。男、あとで土下座して謝らせて」
飛聖「仕掛人3号です。駅伝のヘリ中継みたいで楽しかった」
緑姉「仕掛人4号でーす。ホテルスタッフの皆さん、古着の提供ありがとうございましたー!」
トキワ「そして、仕掛人5号!トキワでーす!緑ちゃーん!なにか一言!」
緑「友、あとで表出ろ(ニッコリ」
白「ヒイッ!?ナンデッ!!」
<爆笑
男「さて、ご覧の通り宝箱はここにある。
実はこの宝箱、最初に発見したのは友で、わざわざここまで運んだ」
ΩΩΩ「な、なんだってー!?」
白「運んだ理由はやっぱりこの地図。そもそもこの地図のマークが何を指しているか。
俺たちはこれを宝箱の在り処だとずっと考えてた」
白「だがしかぁし!!宝箱は男湯にあった!!ホテルスタッフも知らないほど巧妙にも隠されて!!コケがビッシリ生えてたレベルで!!」
金糸雀「(清掃スタッフ一斉にクビにしようかしら……)」
男「そこで俺達は考え直した。
この宝箱と関係ある何かがここに眠っているのではないかと?」
白「鍵か、祭壇か、はたまた新しい宝箱か?」
飛聖「ちなみにホテルスタッフに聞いたところ、たまたまこの辺りだけまだ誰も触ってないとの事です」
金糸雀「パパ。スタッフの採用方法、少し変えない?(国際電話」
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