802:Falsemanの人[saga]
2018/11/19(月) 11:05:40.38 ID:RUfZdKF50
61(奇):ただの古いアクセサリー。そのままにした
金糸雀「大切にされてたのね。鍵と宝箱を別々に配置してまで……」
紫「どうだろうね。辞めたスタッフがイタズラでホテルに運んだのかも」
白「あとはもう帰るだけか。ゴミは落としてねぇな?」
飛聖「確認して帰る」
緑「友?さっきの説明……(ゴゴゴゴゴ」
白「ひっ!?
えっと!時間停止を何度も使って緑の死角を行ったり来たりして、最後に時間停止中にトキワを運び、緑がトキワの肩に手を置く寸前で時間停止して入れ替えました!
な?もういいだろ!?(ガクブル...」
緑「……ふーん?(肩鷲掴み」
白「イダダダダダダダ!!悪りぃ!!悪かったって!!
でも良くできてたろ!?」
緑「うん。おかげさまで。
だけど、打ち所が悪くて流産したらどうしてくれるのよ?」
男「ぶっ!?」
男ハーレムメンバー「え゙っ!?」
緑「……冗談。まだ妊娠してないから」
男「ふぅ。脅かせやがって…」
緑「仕返し(ブイッ」
白「あ゙の゙ー緑=サン。
そろそろ肩離して痛い片腕が飛ぶ……」
このあと軽く飲み会でちょっとした海鮮料理が振る舞われ、楽しい時間が過ぎていく。本来はもう就寝時間なのだが、
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