【安価】提督「提督として生きること」マエストラーレ「その42」【艦これ】
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931: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2018/12/03(月) 22:31:39.05 ID:5TzGVggWo


鹿島もまた、提督に身体を舐められる度悦びを感じていた。単なる快感や興奮以上に、身体の隅々まで提督に所有させられたかのような錯覚。支配させられる悦び。尽くさせてもらえる悦び。

一歩間違えば危険なその感覚に二人共抜け出せない領域まで踏み込んでいた。もはや兄妹であることも忘れ、理性のないまま求め合う二人。


「あぁぁぁぁっ♥気持ちいぃよぉっ……♥」


乳首を強く吸われ、鹿島は一際甘い声を漏らした。秘所から溢れ出す愛液はシーツに大きなシミを作っていた。

空いた手を鹿島の腰や太ももに当てていた提督だが、彼女が乱れる様子から自然と手は秘所へと移った。薄く愛液で濡れきった下着に触れ、その奥に隠れた柔らかい感触を確かめる。


「っ、ぁぁっ♥〜〜〜っ♥」


提督の太い指が割れ目に触れると鹿島は背を反らせるほど悶えた。ますます愛液は溢れ出し、表情も蕩けたものへ変わっていく。


「はぁ、はぁ……♥」


「お兄、ちゃん……もう、我慢できないよぉ……♥」





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