【安価】提督「提督として生きること」マエストラーレ「その42」【艦これ】
1- 20
933: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2018/12/03(月) 22:32:43.32 ID:5TzGVggWo


喘ぎながらも愛を口にする鹿島の言葉が提督に聞こえていたかはわからない。だが、提督の望むことに鹿島は応えていた。逆もそうだ。二人は互いを愛し、互いを求めあっていた。

身体を重ねてから数えきれない程経験する絶頂、最初のそれは鹿島の膣内に注がれた。 

 
「あ、ぁぁぁぁ〜〜〜っ♥♥♥」


「ナカ、でてるっ……♥」


鹿島は温かいモノが自分の中に広がる感覚を絶頂の中で味わっていた。ずっと溜め込んでいた提督の欲望は鹿島のナカを白く染めていく。擦り付けるように奥に怒張を押し当てながら、提督は息の荒い鹿島の唇を塞いだ。すぐに復活した怒張で再び鹿島の中を抉りながら、二人はしばらく自分たちだけの世界に浸っていた。




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/292.76 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice