穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『16』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
��
↓
��
1-
��
覧
��
板
��
20
358
:
白妙の魔物が南へ4マス西へ1マス移動
[saga]
2018/12/01(土) 01:15:30.11 ID:6ziXe9LR0
穂乃果「ツバサさ…ん、の元居た世界ってどんな感じだったんだろうかなって」
穂乃果「深層心理の希ちゃんと真姫ちゃんは、…そこの影響強かったらしいから」
希「あー、まぁ凄い執念やったもんなアレ」
真姫「狂人だったわね」
▽複雑そうな顔でぼやく希、きっぱり言い切る真姫であった
希「今にしても思うとあの穂乃果ちゃんが使ってた妙ちくりんな力もその世界の物だったんやない?」
▽あぁつ…<アーツ>とは似て非なるナニカ、ガソリンと灯油が同じ石油の仲間だけど違うようなモンである
真姫「それ興味深いわよね…穂乃果、それ使えたりしない?」
穂乃果「えぇ!?…そんなこと言われても…」
海未「いくらなんでも無理ですよ、厳密に言えば穂乃果にも全く分からない別世界の存在なんですから」
真姫「そう…、未知の力とかテクノロジーは研究したくなる性分だから気になるのよね」
凛「その世界について調べるならやっぱり地道に日記とか集めるしかないんじゃないかにゃ〜?」
凛「だって、結局はそれしか知る術が無いワケでしょ?後は白妙の魔物と所縁のありそうな場所だからやっぱり0番なんじゃないかなーって」
穂乃果「それなら悪魔像の祠とかは?前に多分だけどツバサさんが書いたと思う文面を見つけたけど」
凛「教会でも見つけたよねー、でもあれだけじゃないかな…他に凛達が探してない所は」
穂乃果「 」んー
穂乃果「……ツバサさんのこの世界に来てからの記憶で、所長さんだったか教授さんって何回か出て来たからそっち方面で探るとか?」
▽仲間達との会話を楽しんだ(?)
▽穂乃果から仲間に対する好感度がそれぞれ少しだけ上がった!
▽仲間から穂乃果に対する好感度がそれぞれ少しだけ上がった!
『14時20分』
・ 〜〜番号の柱の前に立つ
・ 仲間と会話(10分消費)
・ この部屋を出る
▽ 2から9までの数値が壁に刻まれている…
直下
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/1267.14 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『16』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】 -SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1541513824/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice