穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『16』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
1- 20
728:アイテムは723様で決まってましたね…[saga]
2019/01/09(水) 01:33:18.17 ID:45SPMPg50
▽『タダで頂戴』+『帰る MAP上へ』



トゲ付き盾『』キラッ
          _
       __,'\` 、
       \ノ__\`,
     __'  \ノ//
     \ノ__ //
   __'  \ノ//
   \ノ__ //
   〈  \ノ//
.   \_//
      ̄
硝子の盾『』キラキラ…!
                       / ̄ ≧―― 、 *  + .
                      //  ̄ ̄ ̄ ̄V∧
                     //         V∧  +
                    //             v∧
                〃 /               V∧  +
              V∧              V∧
                  V∧                |/ |
                 V∧                 |/ |
                   ∨/、              |/ |
                 、 \             |/ l
                     \ \、        / ,
                     \ \、___ / /
                      ≧ー―――‐ ´


穂乃果「これじゃなくて…」ゴソゴソ


穂乃果「お!あったあった!一番この中で頑丈そうなのはコレだね!…って重っ!?」つ『鉄の盾』ズシッ



希「ほい」ヒョイッ

穂乃果「あっ」



希「駄目やで、穂乃果ちゃんウチ等と違って普通の人間なんやから…こ〜んな鉄で出来た板なんて重くてそう簡単に持てへんやろ?」

希「手を滑らせて脚にでも落としたらアカンからウチが持っててあげる♪」


穂乃果「あ、あはは…ありがとうね」タハハ…



▽これはお恥ずかしい、と赤面する高坂お嬢に火蜥蜴が問う


にこ「アンタ元々誰に持たせるつもりだったのよ?」


穂乃果「あー、それは回復役の花陽ちゃんにって思ったんだ、私達の中で一番傷を癒せるでしょ?そんな花陽ちゃんが倒れたらって思ったらね」

絵里「ヒーラーは要、一理あるわね…」フム
海未「こんな盾でも無いよりはマシですね」



真姫「なら一応2つ貰っときなさいよ、保険も兼ねてね」

花陽「で、でも私荷物が……あっ!なら」ゴソゴソ


花陽「真姫ちゃん!この子お願い!」つ『鶏のぬいぐるみ』

真姫「ヴェエエ!?私!?」


花陽「うんっ!可愛いでしょ!」

真姫「可愛いって…」チラッ


鶏のぬいぐるみ「」円らな瞳、モフモフボディー


真姫「」キュンッ


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1267.14 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice