1:名無しNIPPER[saga]
2018/11/07(水) 19:58:25.68 ID:AUaYp2BH0
高校卒業後数か月後に付き合い、八幡大学四年、いろは三年の設定です。
原作を読んでからしばらく経っているのでいろいろとおかしい部分もあるかもしれません。
・せんぱいの料理
いろは「ねえ、わたしがつくってもいいんですよ」
金曜の夜、わたしはいつものようにせんぱいの部屋にお泊まりに来ていました。
八幡「いや、今日はなんか作りたい気分なんだ」
いつもお泊まりのときには、わたしが夕ご飯を作っているんですけど、今日は珍しくせんぱいが作るといってきかないのです。
いろは「じゃあ、何か手伝います」
八幡「いいや、一色はくつろいでおいてくれ」
いろは「えー、なんかきょうはへんですよせんぱい」
八幡「俺はいつだって変だぞ。特に目とか」
いろは「そんなのはいつもですよ、今日は特にって話です。ほんとにやることないんですか?」
八幡「じゃあ、もうすぐできるから机の上のもの、片しておいてくれ」
いろは「はーい」
2:名無しNIPPER[sage]
2018/11/08(木) 00:09:08.32 ID:tDF3J9tx0
【俺ガイル】いろは「今夜は、寝かせませんよ」
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【俺ガイル】いろは「今夜は、寝かせませんよ」
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