あなたの目の前に、片脚を鎖で繋がれた女の子が座り込んでいます。
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31: ◆pUBG/ALICE[saga]
2018/11/09(金) 02:06:36.55 ID:hPFmn5Gy0
>>24
 ではあなたは部屋を抜け、狭い廊下を進んでいきます。
 ふと振り向けば、少女は部屋を出るあなたを、ただじっと見つめています。
 あなたがどれほど部屋から離れても、少女はじっとあなたを見つめ続けています。

 廊下は狭く、あなた一人がようやく通れる程度のものです。
 天井についた電灯は廊下を照らすにはあまりに心許なく、部屋の奥まで見通すことはできません。

 やがてあなたは、真っ直ぐに続いていた廊下が右と左に分岐している地点へとたどり着きます。
 右手の道は少し進んだ後、上向きの階段となって更に奥へと続いています。
 左手側の道は少し進んだ後、今度は下向きの階段となって続いています。
 何れも先は深く、闇に閉ざされてここからでは最奥まで見ることは叶いません。
 丁字路の分岐する壁には、硝子のプレートが貼り付けられ、以下のような文字が刻まれているのが確認できます。
"L;#0000FF"
"R;#87CEEB"


>>25
 ではあなたは少女からの深い接吻の出来を褒めてやり、更なる行為へと進行します。
 少女はあなたから足での愛撫を命じられると、じっとあなたを見つめ、ゆっくりと脚を陰茎に近づけていきます。
 陰茎が柔らかな足裏に触れると、少女は勝手を探すように、単調な動きで肉棒を愛撫していきます。
 その行為は極めて辿々しく、あなたが快楽を得るにはとても十分な刺激とは言えないでしょう。

 あなたは行為を継続させながらも、少女の縦筋を愛撫し、解していきます。
 少女はあなたに触れられると、擽ったそうに身を捩らせて、あなたの指から逃げようとします。
 それでも少女の縦筋に指を差し入れようとすれば、柔らかな入り口を越えてすぐに、膣壁が強烈にあなたを拒絶します。

 あなたが行おうとする行為にはまだ秘部の湿り気が足りず、行為を強行すれば少女に相当の痛みを齎すでしょう。
 勿論あなたはそれを承知の上で、更に行為を続けることも可能です。


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