144: ◆knrNSjlk9w[sage saga]
2018/12/05(水) 22:09:00.46 ID:2Thz7vUm0
この触手の王のタマゴは、サハギン達のような海亀じみた、ありふれたものではない。
イボだらけのクルミのような外見でありながら、ぶにゅっと潰れるようなゲル状の触感も持ち合わせ、かつ決して潰れることが無い。
自由に形を変えてごりごりと膣壁をこするタマゴ。
性の悦びを与えることだけに特化したと言われても信じてしまいそうなタマゴ達が、ノーラの膣内で縦横無尽にかき回される。
ノーラ「んんっ! んーっ、ん゛〜〜〜っ!(2本っ、私のアソコに、触手が2本も入ってるぅ! あっ、アナルにも!?)」
ジェイル「わあ、びっちゃびちゃ……全身縛られて、ステキだわぁ」
モニカ「いい、です……」
ノーラ「んん〜〜!(触手、3本目……! 絡みあってうねる2本だけでもいっぱいなのに、膣壁をこすって隙間を求めてる!)」
絶頂で収縮する膣内、それに応えるように放出される大量の精液。
子宮口を叩かれる熱い精に、ノーラの身体が勝手に反応する。
ノーラ「ん゛っ! ん゛っ! ん゛っ! ん゛っ!(やだっ、イクの止まんないっ! もぉ、やだぁ! 降りられなくなるのぉ!)」
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