184: ◆knrNSjlk9w[sage saga]
2018/12/17(月) 00:14:04.76 ID:ckdoSWAi0
ブーツとソックスしか身に着けていないノーラの肢体が、岩のテーブルに仰向けで横たえられる。
腕はまとめて押さえられてしまった。
すでに充分に湿っていた秘部は、自ら喜んで迎えるかのようにルーピンの一物を受け入れた。
ノーラ「ぅやっ、あああああ……っ♪」
ルーピン「あ、挿れただけでイっちゃったかな? でもごめんね、キモチ良くて私も止まれなさそう……」
きゅんきゅんと自分の大事な処が勝手にうごめく感触に、ノーラの腰が跳ねる。
どうにか体を固定しようとすれば自由になるのは脚だけであり、相手の背中に脚を回してぐっとこらえるしかない。
しかしそんなものはしょせん儚い抵抗でしかなく。
ルーピン「あは、いいね、このまま駅弁スタイルに行こうか」
ノーラ「〜〜〜ッ♪」
ズンズン突き上げられ体の中心から脳天に突き抜けるような快感が襲い来る。
1分もこらえきれず連続した絶頂を味わい、絡みついた脚も痙攣でずり落ちてしまった。
ルーピン「ほら、ほら、可愛い声、聞かせてよ♪」
ノーラ「ひっ、ぐぅ……イクっ、イク、イク……イクイクイク、イっクぅぅぅぅぅ♪」
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