19: ◆knrNSjlk9w[saga]
2018/11/17(土) 00:43:55.24 ID:21DRmVHZ0
迅速に防衛に回った敵とて、実力そのものに変わりは無い。
アルラウネの蜜から精製された淫蕩香を発する純白のぱんつ、その必殺の一撃で少なくとも同時イキには持ち込める……と思っていたエルフだが。
ストラ「にひひ、つーかまーえた♪」
圧殺エルフ「えっ、や、あぁん!」
飛び掛かったその両足を掴まれ、樹に逆さ吊りにされる。
しかも足首を樹の枝に結わえる間、器用にひらめく鉤爪はたちまち圧殺エルフの着衣をズタズタに切り裂いてしまった。
むき出しになった秘部をワーキャットの足が踏みつけ、グニグニと足の指で肉ヒダを揉みしだいてゆく。
ストラ「オレを舐めてるからこうなるんだぞ。おー? エルフは長生きなんだろ? ず〜っと年下の女の子に踏まれて感じちゃうのか? ほらほらぁ」
圧殺エルフ「あつっ、痛いっ!」
再び鉤爪が舞う。
鞭のミミズ腫れのように、ギリギリ血がにじむ程度の切り傷が幾重にもエルフの肌に描かれた。
ストラ「あー? おまえ、引っかかれてるのに濡れ方が激しくなってるな。マゾ子ちゃんなのか? オレの足の裏がヌルヌルだぞ?」
圧殺エルフ「ひぅぅぅ、言わないでぇ……」
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