214: ◆knrNSjlk9w[sage saga]
2018/12/22(土) 03:56:35.40 ID:/PUQAG5n0
ホビット娼婦「あは♪ ぜんぶはいったぁ♪」
前戯もなしに小鬼の陰茎が侵入してくるが、担がれている最中に妄想でたっぷり濡らしておいた。問題は無い。
もとよりスラムにも溶け込む身、ちょっとやそっとの不潔さなど気にならないものだ。
むしろ楽しみですらある。
他人の精液で満たされた穴に次から次へと突っ込んでくれるような人達は、なかなかいないので。
ホビット娼婦「んっ♪ やっ♪ はっ♪」
今は仰向けになって犯されており、抵抗をしないのが良かったのか両手は自由なまま。
両サイドから陰茎を擦り付けようとしてくる小鬼達を片方待たせておいて、自分のアナルへと愛液を塗りたくっておく。
頭の上には大きな白いリボン。二の腕にはコットンをフリルのように縮めた腕輪飾り。本来ホビットには不要な靴も、大きめにかわいらしく。
タイツはいまや乱暴に破かれてしまっているが、真っ白でかわいい、幼いという風情をありったけ込めた衣装だった。
ホビット娼婦「や〜ん♪ すきぃ♪ ゴブリンチンポだ〜いすきぃ♪」
そんな小さな子が、徹底的にいやらしく微笑み、はしたなく腰を振り、浅ましく両手で陰茎を求める。
熟練の技は手や膣の技術ばかりではない。
言葉が通じていても通じていなくても構わないとばかりに、態度だけであっても場の空気そのものを操る。
こちらから眼前の小鬼に抱きついてやれば、すぐさま後ろに回った別の小鬼が後ろの穴に挿入してきた。
ホビット娼婦「んふぅ……♪ あっあっあっ、強いよぅ〜♪ だしてぇ、せーえきいっぱいちょうだぁい♪」
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