219: ◆knrNSjlk9w[sage saga]
2019/01/11(金) 23:54:37.86 ID:ECiHu8cy0
ただの簡素な木造の小屋。
その中央のテーブルに両手を着いて、メルシアは全身へと襲い来る快感に身悶えていた。
メルシア「へっ……へっ……♪」
舌を突き出して、よだれを垂らす。
これは『舌をつままれて口の中を指でかき回されている』ことが傍目からもわかりやすい。
しかし、単なる愛撫では、肉体のへこみやくぼみを認識することができないようになっている。
ノーラ「……(エロっ……)」
本当はもうすでに膣や肛門にもなにかしら突っ込まれているのかも知れない。
しかし、それを傍目からは認識できない。
よって。
メルシア「あひぇぇぇぇぇ♪」
ノーラの目には、潮を吹いて絶頂に達するメルシアの姿だけが見えているのだ。
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