266: ◆knrNSjlk9w[sage saga]
2019/03/22(金) 23:56:14.66 ID:Ui1UpE9h0
ジェイル「ダイスの目は……5。植物族」
ルーシア『あぁ〜〜〜〜〜♪』
アソコとアナルから同時に、きゅぽん、と機械触手が引き抜かれ。すぐさま全身を震わせて絶頂に達するルーシア。
大人になったその豊かなムネが液体の中で自由に跳ね回り、いやおうなく目立つ。
ルーシア『タネ、タネ出るっ♪ いぼいぼ気持ちイイ♪』
ごく小さなクルミのような形状の種子が両穴から顔を出し……
ぽん。と。
最初のひとつが出てしまえば、あとはもう歯止めがきかない。
ルーシア『んおっ♪ おほぉぉぉぉぉ♪』
ぽぽぽぽぽぽぽん、と、排出の刺激でさらなる絶頂を迎えたルーシアが腰を跳ねさせるたびに、断続的に排出されるタネの弾道が変わる。
その下品なショーを見られている感覚がまたルーシアの脳に快感をもたらすのだ。
たっぷり30秒ほどもかけてすべて排出され終わった時には、成竜の美貌は見る影もなく悦楽に歪んでいた。
……が、まだ終わらない。
ルーシア『あひぃ♪』
種子から生えてきたツタ触手が、母の栄養を求めて乳房に絡みつく。
また、栄養という意味なら今まさに体液を分泌している下半身の穴など絶好の場所だろう。
哀れルーシアは産み落とした種子から生えるツタに全身を愛撫され、またもあっけなく絶頂を迎えるのであった。
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