81: ◆knrNSjlk9w[sage saga]
2018/11/20(火) 23:50:34.05 ID:ibcBKOAY0
こちらも女の子の股間に顔を近づけ、シックスナインの体勢に。
先刻までこの子を犯していた存在が回復魔法でも使ったのだろう痕跡があり、わずかに腫れを感じるが痛々しさのカケラも無いぷにぷに加減である。
恥丘はただ熱を帯びているとしか見えず、白濁液にテラテラ光るいやらしいアクセントとして目を楽しませてくれるだけ。
見上げた空を塞ぐ者「こちらも遠慮しないからね」
淫核の、剥かれっぱなしの包皮を舌先で弄ぶようにくるくる遊ぶ。
両手の指は丁寧に陰唇をなぞるが、それだけでも全身が敏感になっている女の子はビクビクと激しく腰を跳ねさせた。
ぐるぐる「んっ! んっ! んっ! んふぅ!」
焦らす事すらせず最初から全速力でスパートをかけると、ガクガクぴゅっぴゅと見ごたえのある反応。
膣内から溢れ出した白濁液をさらにすり込むよう、指3本による抽送運動が繰り返される。
ぐるぐる「〜〜〜〜〜っ!!」
もはやブリッジすらできず大きくガニ股で脱力した肛門からも、びゅる、と白濁液がこぼれた。
見上げた空を塞ぐ者「じゃ、ごちそうさまでした」
その顔面から腰を上げれば、とろけきった赤い顔。
もうわずかな筋肉を保つ気力も無いと言わんばかりに力なく小水が漏れ始め、地面の白濁を押し流すのを、顔面騎乗竜は心から楽しそうに眺めていた。
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