99:寝落ち失礼しました ◆knrNSjlk9w[sage saga]
2018/11/23(金) 05:20:20.44 ID:IUxLGMqE0
ブーツ以外の服を取り去られた、小さな裸体が跳ねる。
首に両手を回すことも結構ギリギリだったりするので、オークの巨体に足を絡めることはできそうにない。
太腿を持たれ、激しい抽送のたびにぶらぶら両足が揺れるさまは、まさに蹂躙されているといった風情がある。
カムイ「あっ! あっ! あっ! あっ!」
胃まで突かれているような暴力的な衝撃に、カリが抜けてゆく時に膣内をひねり上げるような暴力的快感。
カムイ「すっご……! すご、イイっ!(なんて圧迫感……! 苦しいはずなのに、どこまでも気持ちいい……!)」
機械で刻み込まれた、この紋様が原因だろう。
みちみち粘膜を拡張されている感覚がはっきり有って、それすら気持ちイイ。
カムイ『あっ! ……!? えっちょっ……はっ、はぁっ!』
街頭ビジョンに音声まで転送されるようになった。
カムイ自身の喘ぎ声と、接合部から響く水音。
カムイ『やっ、はっ、いいっ、いぃ♪』
オーク側も反復運動を速める。
対戦中はそれなりにクールで無表情を保っていた少女が悦楽に落ちてゆくさまは、観衆の興奮も高め。
そして……
膣内で熱い奔流が、弾ける。
カムイ『せいえきっ! きたぁ♪ イクっ、イク〜〜〜っ!』
射精でさらに膨らんだお腹。
オークが脇の下を持ち上げ、抜いてやると、喘ぎ声とともにびちゃびちゃとボウルをこぼしたような大量の精液が溢れ出てきた。
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